メリクリ~セックスしよう~#1 - 1ページ目99 - *Esperanza*
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メリクリ~セックスしよう~#1

「あ………っあうっ!あ………ひぃっあっ……く。」「ユノ………好きです。」「うん……っ。俺もっ………あぅっ。」俺を好きだと言って。俺を抱くのは。チャンミン。俺達は付き合ってた。俺達は抱き合う仲だ。好き合ってるんだ。好かれているし好き。それはもう何年になるか分からないけど続いてて。幸せだったし今も幸せだし。問題はないんだけど…………っ。「あ………っ!や………んっ!」チャンミンの太くて長い棒が俺を貫く。それはそれはもう激しく。痛い……。も...

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メリクリ~セックスしよう~#2

チャンミンに自覚は全くなかった。自分がセックスが下手だなんて思いもしてないだろう。痛いだけで。感じるなんて到底無理。そんなチャンミンとのセックスは俺にとって苦痛でしかなかった。どうしてセックスなしじゃ駄目なんだって。思わずにはいれなかった。その中で2年の兵役は俺にとって本当に救いの2年だった。でもその間セックスしなかった分、体は余計に悲鳴を上げてた。「ユノさん?少し顔色が悪い様ですが大丈夫ですか?」「...

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メリクリ~セックスしよう~#3

聞かれた。聞かれちゃった………。どうしようっ。俺は慌てて楽屋を出た。チャンミンを追ってチャンミンを見つけて。チャンミンを捕まえた。「チャンミンっ!待って!」「……………。」チャンミンが怒ってる。そりゃそうだよな。でも俺は言い訳の一つも思い浮かんでいなかった。やだ。嫌わないでっ。ごめん。だから許してっ。俺の心臓は大きく音をたてていた。「チャンミン……あのなっ。」「次ユノの番ですから行って下さい。」「その前に……っ。」俺は...

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メリクリ~セックスしよう~#4

どういう事だ?昨日チャンミンといた女性。チャンミンと前噂になってた女の人だ。なんで一緒にいたの?何してたの?チャンミンは服を乱した俺を引き寄せて先輩に言ったんだ。「二度とユノに触らないで下さいっ!」その目力は俺でもビビッたくらいだった。チャンミンは賢いから握り締めた拳を出す事はしなかったけど。「いいからっ。チャンミンっ。」俺は焦ってチャンミンを制したくらいチャンミンは怒りに震えてた。「ちっ!」先輩は悔し...

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「んふ………くぁ…………っ………あ………く。」チャンミンが捩じる様に俺の乳首を摘んだ。「痛い……っ……痛い………よぉ。」更に反対の乳首を思いっきり噛まれてそこがじんじんした。「痛いのやだ………ぁっ。」そう言ってる傍から又噛み付かれて気が遠くなる。「あーっ……ひぃぁ。」痛いのに。すげぇ痛いのに。体がびくびく震える。「なんで……どうして……ぇ。酷くするんだよぉ。」「感じてるんじゃないんですか?ほらそのくせこっちは反応してますよ?」「や………っだ...

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ユノはソファーで寝落ちていた。クリスマスの夜のセックスは少し激し過ぎたかも知れない。眠るユノの顔は疲労が隠せていなかった。ただでさえ白い肌が青く見える。もう30を越して無理が出来なくなってるみたいで。それは確実に歳を重ねてる僕も一緒だった。僕がユノの前髪を掬うとユノは薄っすらと目を開けた。「……チャンミン………?」「ユノ。」今僕はユノに酷いセックスをした事反省したはずだったのに。ユノの目がゆらゆらと僕を見る...

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メリクリ~セックスしよう~#1

「あ………っあうっ!あ………ひぃっあっ……く。」「ユノ………好きです。」「うん……っ。俺もっ………あぅっ。」俺を好きだと言って。俺を抱くのは。チャンミン。俺達は付き合ってた。俺達は抱き合う仲だ。好き合ってるんだ。好かれているし好き。それはもう何年になるか分からないけど続いてて。幸せだったし今も幸せだし。問題はないんだけど…………っ。「あ………っ!や………んっ!」チャンミンの太くて長い棒が俺を貫く。それはそれはもう激しく。痛い……。も...

メリクリ~セックスしよう~#2

チャンミンに自覚は全くなかった。自分がセックスが下手だなんて思いもしてないだろう。痛いだけで。感じるなんて到底無理。そんなチャンミンとのセックスは俺にとって苦痛でしかなかった。どうしてセックスなしじゃ駄目なんだって。思わずにはいれなかった。その中で2年の兵役は俺にとって本当に救いの2年だった。でもその間セックスしなかった分、体は余計に悲鳴を上げてた。「ユノさん?少し顔色が悪い様ですが大丈夫ですか?」「...

メリクリ~セックスしよう~#3

聞かれた。聞かれちゃった………。どうしようっ。俺は慌てて楽屋を出た。チャンミンを追ってチャンミンを見つけて。チャンミンを捕まえた。「チャンミンっ!待って!」「……………。」チャンミンが怒ってる。そりゃそうだよな。でも俺は言い訳の一つも思い浮かんでいなかった。やだ。嫌わないでっ。ごめん。だから許してっ。俺の心臓は大きく音をたてていた。「チャンミン……あのなっ。」「次ユノの番ですから行って下さい。」「その前に……っ。」俺は...

メリクリ~セックスしよう~#4

どういう事だ?昨日チャンミンといた女性。チャンミンと前噂になってた女の人だ。なんで一緒にいたの?何してたの?チャンミンは服を乱した俺を引き寄せて先輩に言ったんだ。「二度とユノに触らないで下さいっ!」その目力は俺でもビビッたくらいだった。チャンミンは賢いから握り締めた拳を出す事はしなかったけど。「いいからっ。チャンミンっ。」俺は焦ってチャンミンを制したくらいチャンミンは怒りに震えてた。「ちっ!」先輩は悔し...

メリクリ~セックスしよう~#5(最終話)

「んふ………くぁ…………っ………あ………く。」チャンミンが捩じる様に俺の乳首を摘んだ。「痛い……っ……痛い………よぉ。」更に反対の乳首を思いっきり噛まれてそこがじんじんした。「痛いのやだ………ぁっ。」そう言ってる傍から又噛み付かれて気が遠くなる。「あーっ……ひぃぁ。」痛いのに。すげぇ痛いのに。体がびくびく震える。「なんで……どうして……ぇ。酷くするんだよぉ。」「感じてるんじゃないんですか?ほらそのくせこっちは反応してますよ?」「や………っだ...

メリクリのあと。~もっとセックスしよう~#1

ユノはソファーで寝落ちていた。クリスマスの夜のセックスは少し激し過ぎたかも知れない。眠るユノの顔は疲労が隠せていなかった。ただでさえ白い肌が青く見える。もう30を越して無理が出来なくなってるみたいで。それは確実に歳を重ねてる僕も一緒だった。僕がユノの前髪を掬うとユノは薄っすらと目を開けた。「……チャンミン………?」「ユノ。」今僕はユノに酷いセックスをした事反省したはずだったのに。ユノの目がゆらゆらと僕を見る...