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キュヒョン大丈夫かな…。#6

チャンミンに触れられた手が熱い。「チャンミン……まだ怒ってる?」「僕はキュヒョンの喉を心配していてあなたの手の事を知らなかった。それが悔しいんです。」「そりゃ。だって。離れてるんだし。仕方がないよ。」「離れてるのはキュヒョンだって同じです。」「それはそうだけど…。」「僕達は恋仲なのにどうして知らずにいたんだろう。」「いいよ。そんなの。俺が言わなかっただけだ。」「そうです。それが気に入らないんです。」...

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同じ月を見て。#17

せめて今だけはユンホさんの中を僕でいっぱいにしたい。「ユンホさんっ!」「んんっ!」僕は慣れない腰をただ振ってユンホさんの中に何度も自分を放った。ドクドクと熱を放つ瞬間ユンホさんが震えるのが快感だった。痛いくらいの締め付け感は僕を狂わせた。もう何も出ないってくらい抱いて最後ぎゅっと抱きしめたユンホさんはいい匂いがした。しっとりとした肌は僕に吸い付く様で。離したくない。このままいたい。ずっと繋がっていたい...

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