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1C1Y#2

ミンホ小説です。
ユノが受けです。

ようこそ。をご覧になり閲覧には十分ご注意ください。

お話は「続きを読む。」からです。

タイトル別お話の入口はもくじ。から。
よろしければご利用下さい。

















「なんてー夢見てんだよっ。」
「何も言ってませんよっ!あんたこそっ。」
「なんで……....?俺。たまってたっけ?」
「......ここんとこしてませんでしたけどね?」


ユノが顔を赤らめる。


「だからかな。」


そう言ってポリポリと頭を掻いた。
チャンミンはそんなユノを見ながらぼんやり思った。
あぁ。現実は黒ユノなんだ......と。
ピンクユノは前のユノだ。
相当インパクトが強かったせいかな。
夢に出てくるなんて。とチャンミンは思う。


ドラマの撮影でこうして一緒に寝たのも久しぶりだ。
そう。
昨日はユノが疲れ果てていてさ流石に手を出すのをやめて寝たんだとチャンミンは思った。


だからかな。


と。ユノと同じ事を思った。


「ちょっ!!!!!!」


ぼんやりユノを見ていて気付く。


「勃ってるじゃないですかっ。」


ユノが真っ赤になった。


あぁ?


やっぱり黒ユノはどこか清純そうに見えてエロい。















つづく。
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2014/10/12 (Sun) 01:00 | # | | 編集 | 返信

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2014/10/12 (Sun) 16:53 | # | | 編集 | 返信

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