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逆?!はじめました。#21

ミンホ小説です。
ユノが受けです。

ようこそ。をご覧になり閲覧には十分ご注意ください。

お話は「続きを読む。」からです。

タイトル別お話の入口はもくじ。から。
よろしければご利用下さい。












怒ってたのも皆忘れる。










「…………ぁ………あ………ン。」


ユノの感じ方が尋常じゃない。
先端から液をプクプクと溢れさせて変な味がする。
ユノはビクビクと震えてあっという間に果てた。


「なんですか?随分早いんじゃないですか?」
「う……うるさい……っ。」
「もしかしてシたかったの?」
「………っ。」


いやらしい体でいやらしい顔をしてそっぽを向いている。


「何、まだ怒ってますか?怒りたいのはこっちなんですけど?」
「何をっ。」
「何をって。女と何してたんですかっ。」
「飲んでただけだろ。」
「はっ。」
「飲んで喋っただけだ。」
「だけってねぇ。あんた。」


やっぱり怒りたいのはこっちだ。


「お前だって喋ってたじゃん。」
「はぁ?!」


何を言ってるの?
僕のは喋ったうちに入らないでしょう!
あんたは酒飲んでしっかり喋ったんだろう!


「あんた人にはキュヒョンに会うなとか言っておいてですねぇ!」
「守んなかったろう!」
「だからって浮気すんのかっ!!最低ですっ!!」


ユノは顎をあっち向けて視線だけこっちに向けて「ふんっ。」て顔をした。


「なんだ?妬いてるのか?」


は?


「~~~~~~~っ!」


もう知らないですっ!!
とことん犯してやるっ。


「………っ……あ………。」
「それはそっちでしょ。」
「うるさい。…………ぁっ!」


僕はユノの足をグイっと持って持ち上げる。


「うわっ。」
「………そっちこそっ。喋ったの喋んないのって。なんだ。妬いてたんですか。はーん。」


僕はニヤニヤ笑えてきた。
おかしいと思った。僕に抱き上げられても文句も言わず 、されるままでおまけに抱きついて来たのは見せつけ?
結局はキュヒョンにも妬いてるって事ですもんね?
なんてカッコつけしぃーなかわいい人。
たまらない。


「シたかったって認めたら?」
「認めるか。」
「認めた方がいいですよ。じゃなきゃコレ。」


僕はユノの先端を指で弾く。


「っぁ…………ぅ。」
「かわいそ………。」


ユノはさっきイったばかりのそこをビンビンにおっ勃てて仰け反った。
いつでも僕の愛撫を待ってる感じ。
だから僕はユノの根元から先端に向かって裏の筋をべローンと舐める。
ユノは震えて鳴いた。


「股。貸してくださいよ。」
「また?」
「足閉じて。」
「……ぁ。」


僕は持ち上げた足を今度は下ろして足を閉じさせる。


「ここ。」
「ゃ…………ぁ。」


ユノは信じられないって顔をして僕を見た。
何どうしたの?
いつもの冷静さがありませんよ?
可愛い顔しちゃって。どうしたの?


「チャンミンっ。」
「はい。ほら。しっかり閉めてて。」
「く…………ぅん。」


股に力を入れる顔に煽られる。
ユノは股を閉めて力が入ったのか震えっぱなし。
僕はユノの上に跨る格好でユノの股の付け根に自分を挟んで上下する。
その時ユノの玉と擦れて気持ちが良かった。


「はぁ………はぁ………ユノ。」
「いゃ………チャンミン……っ。」
「いや?」
「いやらしいっ!」
「全然?」
「………っ。」


僕はまるで挿入を繰り返すみたいにそこでスライドを続ける。
ユノのイった液でドロドロのそこは滑らかに僕を動かせてそれはそれは気持ち良かった。
ユノの中はどんなかな。
想像する。


「チャン……ミン……っ。」
「はぁ……はぁ……ユノ………いい。」
「もう……っ。」


僕は片手で体を支え、もう片手でユノを扱いた。


「何?もうイく?」
「ん……はっ!」
「イく?……ねぇ。」
「……ヤっ………。」


ユノはプルプル頭を振ってイかないってよりイかない様に必死の抵抗をしている様だった。


「チャ……ミ………イク。」
「ふふ………いいですよ。僕もイくから。」
「はっ………あっ。」
「ほら。」


クチュクチュと音がいやらしいと僕も思った。


ユノの中に挿れたらどんな音がするのかな。


「あ……っ。」
「あ……?」
「イク……っ。」
「イク……?」


ユノは僕の動きに合わせて腰を振って本当いやらしい。
お陰でこっちが先にイきそう。


「ユノっ。」
「うんっ。」


うん。って。それ合図?
イっていいの?
イくよ?


「あ……っ!」
「あ……っ!」


僕達は一緒にイったと思う。
目の前がチカチカして良くわかんなかったけど。


気持ち良かった。
こんなの初めて。
女ともない。感覚。
ユノの足の筋肉がすごいから。だって思う。


ユノは力を入れたままで固まってて僕はキスをする。
舌を絡め取って吸い上げた。


「ん……ふ。」
「大丈夫ですか?もう力抜いていいですよ。」
「んん……あ……。」
「ユノ?」


ユノは力を入れた状態で僕が何もしなくてもフルフル震えて何度も射精をした。


「ユノ……そんなにいいの?ww」
「……んぁ………っ。」
「どうする?」
「………ぁ。」


ユノはとろんとした目で僕を見た。
いつものカリスマユノはどこ?
かわいい顔をして完全に僕をもとめてますよね?


でもまだあげれませんね。


「チャ……っ。」
「今日はおしまい。」
「……チャンミン……ン………っ。」
「又してあげますよ。」
「…………。」


シテ。


なんて言えませんよね?


あなたが僕にシテなんて。




だから。






言うまでシテあげません。














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COMMENT

チャミンさんドSスイッチ入りましたー!!
雄々しい!!

ユノ!もうシテって早く言ってください!!

2014/12/04 (Thu) 00:09 | さくら #FKyR7p2c | URL | 編集 | 返信

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2014/12/04 (Thu) 00:14 | # | | 編集 | 返信

お気になさらないでね♪

はぁー(о´∀`о)シムさんとことんユノヒョン犯しちゃってください。はいはい、だれもあなた達のことじゃましませんからね( ´∀`)

物陰からそっと覗いてるだけです、なにも気にしないで続きをどーぞ(///∇///)

2014/12/04 (Thu) 00:42 | ずんだ #- | URL | 編集 | 返信

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2014/12/04 (Thu) 10:59 | # | | 編集 | 返信

MAX チャンミン降臨!! 
エロ万歳\(^-^)/
ささっ 二人で仲良く続きをどうぞ( 〃▽〃)

2014/12/04 (Thu) 11:00 | 茶美ペン #- | URL | 編集 | 返信

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2014/12/04 (Thu) 17:33 | # | | 編集 | 返信

キタコレーーーーーーツ( ; ゜Д゜)(*゜Q゜*)

やっと読めたーーー!!って思たら

ユノヒョン陥落直前(祝)

ドヤオッパだからこそ、ここのくだりが萌えたぎりますよねコレ!!!

イエス!!!速攻次読ましていただきます!!!

2014/12/08 (Mon) 00:12 | マツ子 #- | URL | 編集 | 返信

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