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逆?!はじめました。#30

ミンホ小説です。
ユノが受けです。

ようこそ。をご覧になり閲覧には十分ご注意ください。

お話は「続きを読む。」からです。

タイトル別お話の入口はもくじ。から。
よろしければご利用下さい。













「ユノ……どう?」


感じてるよね?
イイヨネ?


違う?


「っく………わかんね………ぇ。」
「わかんないって………。」
「お前は?」
「僕は………すげぇいい……です。」


いい。


いい。


こないだより遥かにいい。


ユノの締りが丁度いい。
こないだは初めてで正直僕もきつくて痛かったくらいだったんだ。
そう思ったらユノはもっと痛かったんだろうな…って思うから
こないだの結果は仕方がない。
でも今回は少しユノのそこも慣れてきたのかな。


「いい……の?」
「は?」
「いいのか……って。」



ユノが僕を見て聞いた。
なんて顔?


「いい……です。」
「良かった………。」


って。
だからなんて顔。


クる。


下腹にキた。


「ユノ……。」
「ん……ぁ。」


僕は。ゆっくり腰をスライトする。


「っ………ぁ。チャンミンっ!」
「………僕もう。………手加減できないかも。」
「………最初からいらね………って言ってんだろ。」


あぁ。そうですか。
じゃあ遠慮なく。


僕はユノの足を持ち上げると腰を進めた。
密着度は数段上がる。
奥まで突き刺さってユノは喘いだ。
肌と肌のぶつかる音。
ユノは更に声を上げる。
僕はユノに持って行かれそうになるのを必死で堪える。


「ユノ……ユノ………。」


僕が背中を丸めて堪えていると
ユノが僕の頭に触れた。


あぁ。髪がつぶれる。
触るな。
って言いたいがそれどころじゃない。


「ユノ……ユノ………。」
「イけよ。」
「待って……まだ。あなたが………。」
「いいから。どーせまだいけんだろ?」


ユノがニヤって笑った。


は~ん。
えぇ。
いけますけども。


僕のスイッチが入る。


僕はユノの膝の裏を持って更に持ち上げる。


「ん……ぁぁ。」


もうその声がエロくてやばい。
僕は腰を突き出して何度もユノを突いた。


「ぎゃ……っ。」


って。
多分あんまり激しすぎてユノの変な声。
それさえもしてやったりな気分になるのは一つの男の性。


「ユノ……もう駄目……。」
「か……はっ。」
「中に出すよ。」
「……く……ぅ。」


最後は思いっきり突いた。
ユノの中で僕が溢れ出して漏れてくるのがわかる。


「や……出る。」
「…出たのは僕のです……。」
「気持ち悪い……。」


ユノはそう言って顔を逸らしたけど僕はそのままスライドをやめない。
だっていいって言いましたよね?


「抜かないのかよ……っ!」
「抜くわけないでしょ。必要ないし。」
「くぅ……あぁ………っ。」


僕は一回イって余裕が出来る。
今度こそユノのいいところを探してユノを気持ちよくさせたい。


「ユノ……。」


僕はユノの耳元で聞く。


「今度はユノの番です。ユノのいいとこどこ?教えて。」
「……そんなの……っ。」
「ここ?」


僕は腰を揺らしながら探り出していく。


「っ。」
「この辺かな。」
「………ぁ。」


近い?


「も……もういい………。」
「こっち?ねぇ。ユノ。」
「いや……もう無理だ。」
「ここ?」
「………っ!いやっ。耳をやめろっ!」


あ?そっち。


「じゃあ自分でちゃんと教えてよ。」
「……無理……っ。わかんねー……っ。」


僕は耳とそれから乳首と同時に攻めて腰を揺する。
僕が出したもので粘着力が増した。
ユノは確実に感じてる。
それはユノ自身を見れば分かる。
先端からプクプクと液を漏らし始め震えてる。


「ユノ……エロイよ。僕が持たない。」
「あぁ……とっととイって終わらせろっ。」


そんな事を言うユノ。
ユノが気持ちよくならなきゃ意味がない。
意味がないんだよ。


どうなの?


ねぇ。ユノ。


「チャンミン~………。」
「はい……。」


すげぇ甘ったれた声。


「触って……。」
「はい。」
「足が……だるい……。」
「はい。」


この甘ったれ。
かわいい。
どうしよう。


「体勢かえる?」
「…ん。」


駄目だ。
完全にユノ受けた。


僕はユノを四つん這いにさせて後ろから一気に突いた。
最初甘えられた通り竿を扱いていたけれどもう面倒になって両手でユノの腰を掴んで僕は更に激しく腰を突いた。
ユノは激しく声を上げて喘いだ。
バックの方が密着度が更に高くて奥まで刺さる感じがした。
揺する度勝手にユノの玉が僕に当たって竿が揺れた。
何より前立腺に当たりやすかったのかユノの感度は今までになかった。


腰をしならせてシーツを掴む手が後ろから見てってエロイと思った。


「チャンミンっ……あ……っ。」
「ユノ……。」
「チャンミンっ。……や……っ変っ!」
「僕イク。」


僕がそう言ったらユノが頭を振って乱れた。
ユノがイった。




その瞬間のしまり具合ったらなかった。







僕はそれであっさりユノとほぼ同時にイったんだ。
















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COMMENT

よし!!チャンミンよし!!

まさかの抜かずの2連ちゃん\(^o^)/

カッコいいヒョンユノをやっちゃう征服感、たまらんね

そしてゆのたんエロいもんね、しかたないよね

足がだるいとか、リアルくて悶絶・・・

ごちそうさまでした!!

2014/12/13 (Sat) 00:39 | マツ子 #- | URL | 編集 | 返信

ミンってどっちかってと華奢な文学青年的イメージなんですよ、あたしのなかでは。
でもこのミンは雄ですよ、雄。ユノヒョン軽々持ち上げてお姫様だっこしたり、あんなことも、こんなことも♪(/ω\*)
先日みせつけられたカレールウ腹筋のミンそのものだわ(//∇//)

2014/12/13 (Sat) 12:58 | ずんだ #- | URL | 編集 | 返信

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