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やさしいキヲク。#31

ミンホ小説です。
ユノが受けです。

ようこそ。をご覧になり閲覧には十分ご注意ください。

お話は「続きを読む。」からです。

タイトル別お話の入口はもくじ。から。
よろしければご利用下さい。















ドン。















ユノが倒れた。
横たわって僕は上から被さる格好になって。
それでもキスをし続けた。


「ん…………ぁ。」


覆い被さったから余計深くなった。
ユノの声も高くなる。


僕は完全に
抑えられなくなってた。


下半身の膨らみをユノに押し付ける。


「!!」


ユノはびっくりしたのか体をビクっとさせた。


違う。


そういうユノも硬くなってたんだ。


僕は腰を擦りつけた。
ユノは更に体をビクつかせ硬直した。


「チャ……っ。」


僕の名前を呼ぼうとしたのだろうけど声にならなかった。
だって僕がしっかりユノの舌を絡め取り音を立てるほどだった。


ぴちゃ。


クチュ。



その度ユノが震える。




やべぇ。




やべぇ。




そう思いながらも。







僕はやっぱり止められなくて。






右手でユノの膨らみに触れたんだ。






そしたらユノが「チャンミンっ。」って。
今度はしっかり僕の名前を呼んで。
その声がなんとも言えないユノじゃないみたいに焦ってて。






僕は。











流石にユノから離れた。



















-----------------
昨日は!!!!!
短いお話に沢山の拍手ありがとうございましたーー!!!!
でも今日も短かった(汗)

すいません(((ρT-T)ρオヨヨ
あぁ。怒らないで~
怒ってる?

でも嬉しいかったです。
励みになりました。
ありがとうございました!!

これからも頑張ります。
見守ってやって下さいm(_ _)m

*ランキング*参加中。
ランキングは一つに致しました。応援宜しくお願い致しますm(_ _)m















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2015/05/01 (Fri) 00:32 | # | | 編集 | 返信

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2015/05/01 (Fri) 00:52 | # | | 編集 | 返信

うーん(*_*)

アタシはいいのよ。むしろイケイケーってなもんなんだけど。ユノが…!Σ(×_×;)!
しかーし言葉とは裏腹に、反応するユノのユノ。からだは正直っすっ。
これは正座待機ものですね。

2015/05/01 (Fri) 01:01 | ずんだ #- | URL | 編集 | 返信

焦るユノ 

ふふ・・・グルグル考えちゃうのはたいがいチャンミンなんですけどね
チャンミンとキスしちゃうって 
反応しちゃうって
なんで なんで なんで~~?

日常なんです はい せ~かい~

2015/05/01 (Fri) 01:16 | おねぎ #nlnTgiQk | URL | 編集 | 返信

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2015/05/01 (Fri) 03:53 | # | | 編集 | 返信

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2015/05/01 (Fri) 07:59 | # | | 編集 | 返信

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