See more details
Title List

恋しくて。#28

ミンホ小説です。
ユノが受けです。

ようこそ。をご覧になり閲覧には十分ご注意ください。

お話は「続きを読む。」からです。

タイトル別お話の入口はもくじ。から。
よろしければご利用下さい。















「ん……ん。」
















ユノの甘い声。
もうどれだけ続いてる?このキス。


「ふ……ぁ?」


僕がユノから離れたからユノが不思議そうな声を出す。
僕は部屋の時計に目をやる。
確か起きたのが8時頃で。
え?もう11時を回ってるじゃないですかっ。


「んんっ。」


ユノが追いかけてキスを強請る。
まだ?やるの?
僕は軽く口づけて離す。


「ユノ。お昼作らなきゃ。」
「いい。」
「いいって。」


ユノは目を閉じてとろんとしてる。


「唇が赤いです。」


僕は親指でユノの唇をなぞる。
キスのしすぎ。
気持ち良過ぎて夢中になった。


本当にベッドで1日過ごすつもりか?


「ん~もう何時?」
「11時回ってます。」
「え?」


流石にユノもびっくりしたみたいだ。
ユノが体を起こす。
手は僕の腕に触れたまま。
そうやって触りたがるのユノですよね。
こっちは変な気持ちになりっぱなしなんですけど。
僕はユノの腕を引っ張って又寝かせる。


「まだするのか?」
「1日中でしょ?」
「1日中キスとは言ってない。もう唇が痛いよ。ちょっと休み。」


ちょっとなんだ。
又するんだ。


ユノはかわいい。


「じゃあ先に進みましょうか?」
「先っ?!」


ユノのビクってした顔。
やっぱり怖いんだろうな。


「挿入はしません。」
「いやらしい事言うなっ。」
「そこはハッキリしとかないと。怖いでしょ?」
「………う…うん。」


ほら。怖いんだ。


「あ…。少しネットで調べて見ましょうか?」
「何を?」
「男同士のセックスについて。」
「え?一緒に?」
「はい。」


ユノは恥かしそうな顔をしてる。


「そういうのってこっそりするもんなんじゃないのか?」
「どうして?いいじゃないですか。」
「ま、まぁ……。」


僕はベッドから降りるとノートパソコンを取ってベッドに戻った。
ユノの横で枕を立てて寄りかかって座る。
そして足の上でパソコンを広げた。
ユノは寝たまま僕の足に顔を乗せてパソコンの画面を覗く。


パソコンが立ち上がるのを待つ間ユノの頭を撫でた。
ユノは僕の顔を見上げるから頭を倒して又キスした。


「もう。唇痛いってば。」
「はははっ。」
「チャンミン吸いすぎ。」
「僕だって痛いです。ユノ吸いすぎww。」
「嘘だ///。」
「あ。立ち上がった。」


僕達は2人でパソコンの画面に見入った。














---------

すみませんっ

ぶった切りで・・・

時間切れで・・・

内容なくて・・・

やっぱいちゃいやで・・・

本当申し訳ないですっ(泣)
又明日頑張りますので
遊びに来て頂けたら嬉しいでm(_ _)m


*ランキング*参加中。
↓ミンホミンホ!ポチっと押して応援宜しくお願い致しますm(_ _)m















関連記事

COMMENT

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

2015/10/28 (Wed) 02:17 | # | | 編集 | 返信

調べた事を実践する
シムさんが目に浮かびます(#^.^#)

2015/10/28 (Wed) 07:00 | 花 #- | URL | 編集 | 返信

マニュアル重視だね。
HA HA HA〰〰❤

2015/10/28 (Wed) 07:46 | ずんだ #kbFZ7CLI | URL | 編集 | 返信

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

2015/10/28 (Wed) 08:02 | # | | 編集 | 返信

(///ˊㅿˋ///)

チカ*しゃん♡

あの👄が腫れるほどキス(*´3`*)
(///ˊㅿˋ///)

いいないいな(ノ≧∀≦)ノ

パソコン立ち上がる(妄想突入ワードw)までの体勢、想像したら萌える(〃艸〃)

2015/10/28 (Wed) 08:42 | まりユノ #- | URL | 編集 | 返信


もーー
あまい☺️☺️

ゆっくりで大丈夫ですよ♪
楽しみにしてます♡

2015/10/28 (Wed) 08:43 | ゆかり #- | URL | 編集 | 返信

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

2015/10/28 (Wed) 19:55 | # | | 編集 | 返信

POST COMMENT

(設定しておくと後でPC版から編集できます)
非公開コメント