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ヒョンとエッチなことはじめました。#03

ミンホ小説です。
ユノが受けです。

ようこそ。をご覧になり閲覧には十分ご注意ください。

お話は「続きを読む。」からです。

タイトル別お話の入口はもくじ。から。
よろしければご利用下さい。












「ぁ……ぁ……っ//////。」





















「はぁ。はぁ。」
「……ヒョン……っ/////。」
「ん……。」
「あ……あ……んっ/////。」


ユノヒョンの指が僕の竿に絡みつく。
その綺麗な指が…。
それだけで僕は感じでそれを硬くしてるのが自分でもわかる。


「チャンミン…叫びすぎ……。」
「だって……/////。」
「俺より喘いでるよ。」
「喘いでって////。」
「だってそうだろ?」
「う……/////。」


確かに……。


だってあんまりに気持ちが良くて…。
止められないんだ。


「ヒョン……ユノ……ヒョン/////。」
「な…んだよ。」
「イっても…いいですか/////?」
「いいよ。」


ユノヒョンが僕に覆い被さり僕を扱く。
なんか僕の方が犯されてるみたい。
僕はユノヒョンの言う通り喘いで、喉を仰け反らせてまるで女みたいに感じて見せる。


「あ……ん……あ……っ/////。」
「チャンミン…。」


ユノヒョンが僕にキスしてくる。
そのぬるっとした感覚。
もうイきそうだった。
たまらなく感じてた。
その瞬間ユノヒョンの唇が離れた。


「あ……っ////。」


いや。やめないでって思う。


そしたらユノヒョンの体が一気に僕の下半身に移動してユノヒョンは僕のソレを口で咥えたんだ!


「う……ぁっ!/////」
「ん……。」


ユノヒョンの生暖かい口内で僕のソレは一層大きくなった。
舌が絡んでもう僕はたまらなく気持ち良くなる。
そんな長い時間持つ筈もなかった。


「あ……っ/////。」
「ちゃん……みん……かわいいよ。」
「ユノヒョンっ!/////」


僕はユノヒョンにかわいいって言われた瞬間、もう果ててた。
ユノヒョンが僕の足の間から僕を咥えて上目遣いに僕を見る。
それだけで十分だった。


ユノヒョンは眉毛を下げて困った顔をして僕が出した精液を一旦口に溜めたけれど次の瞬間にはゴクンと飲み込んだ。


「ユ…ユノヒョンっ!飲んじゃ駄目っ/////。」
「飲んじゃった………。」
「だ……大丈夫ですかっ////。」


僕はオロオロになって気怠い体にムチを打ってとにかくキッチンに走った。
そして冷蔵庫からペットボトルの水を出すとすぐユノヒョンの部屋に戻った。


「ユノヒョン…飲んでください//////!」
「大丈夫だってば。」
「だって……//////////////。」


ユノヒョンの口の中が僕の精子でいっぱい……。
想像するだけで気持ち悪いじゃないですか。
とっとと水で流し込んでおしっこで出しちゃってください!!って思う。


「もっと。ちゃんと飲んで。」
「もう、いいってば。」
「でもっ///////。」


なんかすごく申し訳ない気持ちと。
すごく嬉しい気持ちと。
僕はぐちゃぐちゃで。とにかく水を飲んでとしか言えない。


「ダメ………ちゃんと/////。」
「なんだよ。そんなに汚いもの飲んだみたいに。」
「汚いですっ/////。」
「汚くないよ。だってチャンミンのだもん。」


ユノヒョンはサラッとカラッと言い切った。
は…恥ずかしい………//////////。


「ユノヒョン………/////。」


そして愛しい………//////////。


僕はユノヒョンを引き寄せて抱き締めた。
あぁ。体がだるい。
僕はユノヒョンを抱き締めながらベッドに横になった。


気持ち良かったな//////。


ヒョンの口。


でもなんだってそんな事。
今まで経験した女性でもそんな事してくれなかったのに。
ユノヒョンはどうして簡単にはじめての僕にそんな凄い事をしたりなんかしたんですか。


「なんで口でなんか……。」


僕はヒョンの口から目が離せない。
さっきこの口が。
小さなこの口が僕の大きな塊を咥えたんだ。
思い出して体かブルっと震える。


「ん?」
「誰もしてくれませんよ。」
「そうなの?チャンミンなら無理矢理やらせそうなのにww。」
「どういう意味ですかっ。」
「だってSじゃん。お前。」
「それは演技です。作られた僕です。」
「そうかぁ??ww」


僕はユノヒョンの髪を撫でた。
するするの柔らかい髪。
僕の様なクセ毛とは違って触り心地がいい。
ユノはうっとりと目を閉じたから僕はキスをした。


「だって……。」
「え?」
「チャンミンがかわいかったから。なんかすげぇ欲しくなった。」
「ヒョン…/////////。」
「俺だってこんなの初めてだよ。女のも舐めた事ない。」


随分リアルな話だ。
想像もしたくない。


「たまらなくなったんだ。」
「ヒョンっ//////。」


こっちがたまらない。
そんな事言われて嬉しくない男がいるか?


僕はユノのぷっくり赤くなってる下唇を親指で擦る。
唇はぷにゅってなって、こんな赤いのは僕を舐めたからかと思うととてもエロイ。


「又……舐めてくれますか…/////?」
「………いいよ。」


ユノはくいっと顎を上げて僕にちゅっと口付けると今度はゆっくり、ゆっくりと下に下がっていく。
僕の喉の辺りをつつ…っと舐めて胸で僕の胸の突起に触れて舐めて、暫くソコに留まった。


「あ……ユノ…ひょん。胸は……やっ//////。」
「いやか?凄く尖がってるよ?」
「やめ…てく…ださいっ//////。」
「感じてるくせに。チャンミンったら。」
「感じてません。僕は自分の胸が好きじゃないんです…//////。」
「どうして?」
「ユノヒョンみたいに筋肉質じゃないし…薄っぺらくてかっこ悪いです//////。」


ユノヒョンは顔を上げて僕を見た。


「誰がそんな事言ったの?」
「だ……誰がって言うんじゃ…ないですけど……。」
「そんな事ないよっ。俺は好きだけど。乳首も小さくてかわいい。」


そしてユノヒョンは僕の右の胸に顔を埋めた。


「ひょんっ…//////。」
「チャンミン…。」


ぴちゃぴちゃ音を立てて、ヒョンってエッチ?


「い……いや……っ//////。」
「いやって言ってもうここは勃ってるよ?」


そう言って手で僕の大きくなったそれを撫でる。


「あ…ぁ……っ/////。」


そしてゆっくり、ゆっくり又下に下りてくユノヒョン。
その先にあるのはユノヒョンが今触れてるもので…。
僕はドキドキしながら待つ。
ユノヒョンが口で咥えてくれるのを…。


「ん……ん……ユノ…ひょ……ん……/////。」


早く…
早く…って。


期待が膨らんで僕は更にそこを大きくさせる。


そんな僕の期待を裏切る様にユノヒョンはゆっくり、ゆっくり。
僕のお腹の筋肉に沿って下を這わせ、おへそをぐるっと一周して、そして茂みの中へ…。


あ……。


もうすぐ。





もうすぐ。






ユノヒョンが……。










あぁ。












やっべ。














もうイきそ…。



















-----

お疲れ様です!
や~
安心してください。ミンホですよ。(笑)
またそれか。

平日に更新できた~♪
最近仕事も順調です♪
部長にこの短期間で良くここまで覚えてくれたねとお褒めのお言葉も頂きました~♪
いえ。まだまだですが。
人員不足で新人の私がやるしかないんです(泣)
へましても。
怒られても。
それが近道だった気もします。

明日はチャンミンの誕生日ですよ♪
このお話ではまだユノのお誕生日ですが・・・・(汗)
更新はしない訳にいかないでしょう!!!!(力説)←?
なので明日も更新致します。

よろしければこのへんてこな2人を又見に来てやって下さい。
又明日♪



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2016/02/17 (Wed) 02:54 | # | | 編集 | 返信

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2016/02/17 (Wed) 02:56 | # | | 編集 | 返信

あれぇ?

チカ*しゃん♡

すんごくいい感じに進んでるけど…
これ、ミンホ?
まあね、チェリーくんより経験のあるユノさんがリードするほうがスムーズにできるよね!←力説(笑)
しかし、ユノさんの告白!生々しいぞー( ̄▽ ̄;)

お仕事、順調でよかったよかった。
チカちゃん、褒められて伸びる子!!
できる子だ〜*\(^o^)/*

2016/02/17 (Wed) 13:37 | まりユノ #- | URL | 編集 | 返信

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2016/02/17 (Wed) 20:24 | # | | 編集 | 返信

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2016/02/18 (Thu) 22:17 | # | | 編集 | 返信

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