See more details
Title List

ヒョンとエッチなことはじめました。#04

ミンホ小説です。
ユノが受けです。

ようこそ。をご覧になり閲覧には十分ご注意ください。

お話は「続きを読む。」からです。

タイトル別お話の入口はもくじ。から。
よろしければご利用下さい。














「ユノヒョ………んっ/////。」





















ユノヒョンは僕の勃ち上がったそれのすぐそこまで来てるのに茂みの中で遊んでる様に息を吹きかけ、進んだかと思ったらそこからズレて太腿の方へと舌を這わせていく。


「ひょん……っ///////。」
「…どうした?」
「や……ん……///////。」


僕の口からは変な声しか出ない。


ユノはまだ下へ下へと進む。


違う。そこじゃないのに。


「あ……ん……ぁ……あ……//////。」


それなのに僕はどうしようもないくらい体を震わせて感じてた。
そこじゃないそこで、こんななのに。
僕どうなっちゃうんだろう………。


ユノヒョンが膝の内側を舐めた時はどうなるかと思った。
それなのにユノの攻めはまだ終わらない。
僕の足を持ち上げてふくらはぎをを通って足の踵にキスをして指の先を舐めた。


「ん…ん……っ/////。」


そこが又びっくりする程感じるんだ。
僕はみっともない格好をさせられ、喘いで、首を振る。


「チャンミン……感じるのか?」
「ん……ん……違……いま……//////。」


なんとなく認めたくなくて。
いや…バレバレなんだろうけど。
だって声を抑えられないし。


ユノヒョンがクスって笑ったのが見えたし…。


「ここ…。舐めなくてもイっちゃうんじゃない?」


そう言ってユノヒョンはユノヒョンの右手の中で僕をきゅっきゅと扱く。


「や…めて……/////。」


本当にイきそう。


「先っぽベタベタだ…。」


言葉で攻めるのやめて…。


「ひょん……っ////。」
「何?」


意地悪だ。


「……な…………舐めてよ//////。」
「どこを?」


本当に…。
実はヒョンの方がSなんじゃないか?


「どこをって……///////。」
「うん。どこ?」


その間もユノヒョンは僕の足の指を一本一本舐めて手は僕を扱いて。
僕……本当に。







イっちゃう…/////////。







「ひょん…ん…ひょん…ん…ん……/////。」
「うん?」


本当に意地悪だ。
こんな状態でユノはポーカーフェイスだった。


「だからぁ……//////。」
「だから?」
「だから……僕の……










 ちんぽ……/////////。」











「チャンミン、やらし~。」
「/////////。」


あんたが言わせてるんだろ!!////////。


僕は両手で顔を覆ってしまう。
恥かしい。
すっげ恥かしい。


「チャンミン。」
「//////////。」
「チャンミン。」
「//////////。」


もう知らない。


恥かしくて死にそう。


「顔見せて。」


やだ。


きっと茹蛸だ。


「お願いだから。」


やだ。絶ってーやだ!


「さっき俺のイき顔見ただろ?チャンミンのも見せて?」


そんなの余計嫌だ!!


「な?誕生日プレゼント。」


そんなのが誕生日プレゼント?!
バカじゃないか?この人!!


「チャンミン…やめていいの?」


い…っ。


嫌だっ。


やめちゃ嫌……。


「俺の誕生日終わっちゃうよ……。」
「……じゃあ……。」
「うん?」
「僕の……僕の誕生日には何をくれますか?」
「うん?」


ユノヒョンはキュートに目線だけ上に向けて考えてる振り。


「じゃあ………











 
 俺をあげる。」












どきゅん!










落ちた。
僕は完全に落ちた。











「ひょ……。」
「だからいいだろ?」


いいです。


もちろんいいです。


どうぞ。


ど~うぞ見て下さい。って。なる。


「や……約束ですよっ/////?」
「だから。いい顔しろよ?」


いい顔……。


ってどんな顔?


あっ!!


僕が悩んでる隙にユノヒョンは僕の足の間に顔を埋めて、あ、あ、喰われる…っ/////。って思った。
そしたら意外に優しく先端にキスされた。


「ぁ……っ//////。」


それも感じる。


背中に電気が走る。


ユノヒョンはちゅちゅっと僕の竿にキスを浴びせるだだけでいつまでたっても咥えようとしなかった。
それが又僕を煽った。
自分でも先端から何か出てるのがわかる。


「ゃ……っ//////。」


それを舐め取る様にユノヒョンの舌が僕の先端を這い回った。
そして窪みに舌を差し込んでくる。
じりじり、じりじりと攻め立てられる。


「んぁ……っ……ぁ……ひょん……っ//////。」


僕は更に何かが出そうで腰を捻ったらユノヒョンにガッチリ腰を掴まれた。
もう。やめて。
いっそ咥えてよ。
多分すぐイっちゃうけど。


もう。





イかせて。






「チャンミンいい顔だよ。」
「ふ……ぁ……///////。」


わからない。


どんな顔してるって言うの?


「咥えるから。でもまだイっちゃ駄目だよ?」
「そ……そ…んなぁ……//////。」


ユノヒョンは予告通り、先端に一度キスをしてからその尖った口を少しずつ開かせてゆっくり僕を咥えていく。


「あ………ぁ………////////。」


もうたまらない。


そして根元まで咥えられると僕は背中を反らせた。
やばい。


ユノヒョンは右手で僕の根元を支えると顔を持ち上げる。
根元から先端に向かって裏筋を舌が這って行く。
そうかと思ったら又根元に向かってズボっと咥えられた。


「んぁー……っ//////。」
「んふ。」


ユノヒョンも声を漏らす。
多分、先端がユノヒョンの喉に当たった。


そんな事を数回繰り返されただけで僕はもうイきそうだった。


「ヒョン……ヒョン……イってしまいま……す……っ//////。」
「イく?」
「イく……っ///////。」


ってか。








イかせて。ひょん。









お願い。














お願い。
























-----

チャンミン~~~~~






お誕生日おめでとう!!!(爆)

誕生日にエロイだけのお話でごめんなさい。
でも更新できて良かったです。
これが私の愛情表現(笑)

チャンミン大好き!!

明日も更新します!!
おーすごい(笑)
その次は分からない(笑)

頑張れって思ったら拍手とランキングポチお願いします。(笑)
やる気100倍になります!!!!!
いつも応援ありがとうございます(涙)



*ランキング*参加中。
画像はまろり~な様に作って頂きました♡
↓ミンホミンホ!ポチっと押して応援宜しくお願い致しますm(_ _)m
















関連記事

COMMENT

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

2016/02/18 (Thu) 00:23 | # | | 編集 | 返信

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

2016/02/18 (Thu) 02:09 | # | | 編集 | 返信

誕生日!

チカ*しゃん♡

プレゼントがエロ!!*\(^o^)/*
イキ顔がプレゼントって(笑)
で、チャンミンさんの誕生日にはユノさんをあげるって(〃艸〃)
キャー!!!それだけでイケる( ^ิ艸^ิ゚)

2016/02/18 (Thu) 02:12 | まりユノ #- | URL | 編集 | 返信

びば☆ばーすでぃ週間(≧∇≦)

ひゃ〜♡
2人の誕生日がずーっとエチ続きでとってもハッピーです♡
ユノさん、攻めますね(/////)
チャンミンにあんなにかわいい反応されたらそうなるってもんですね!
このままホミンになるの⁉︎とヒヤヒヤです〜。

そしてお仕事大変なのにこんなエロを書けるチカさんwwステキですww
切り替えがすごいww

そのままでも大好きだけど30代のユノとチャンミンがますます楽しみです。2人が元気で幸せでありますように\(^o^)/

2016/02/18 (Thu) 12:19 | ニコ☆キチ #PMQi97Hw | URL | 編集 | 返信

//////
でゅふでゅふなバースデーありがとうございます
はじめたミンホちゃんはちょっとみんほみん?
今のところユノしゃんが手動で主導権握ってちゃんみんを握ってますがっ
まだちゃみの誕プレもあるし・・・
どんなふうになるのかな?
今日はかなーり詳しく書いて下さったので
ものすごーい臨場感ですよね
4Kですか?ああ本当に映像化して欲しい/////

2016/02/18 (Thu) 21:51 | おねぎ #nlnTgiQk | URL | 編集 | 返信

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

2016/02/18 (Thu) 22:19 | # | | 編集 | 返信

POST COMMENT

(設定しておくと後でPC版から編集できます)
非公開コメント