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ヒョンとエッチなことはじめました。#06

ミンホ小説です。
ユノが受けです。

ようこそ。をご覧になり閲覧には十分ご注意ください。

お話は「続きを読む。」からです。

タイトル別お話の入口はもくじ。から。
よろしければご利用下さい。















僕はユノヒョンとエッチな事した。
























あれから僕の頭の中はユノヒョンの事でいっぱいだ。


僕の誕生日にはユノヒョンは僕のものになるんだ。
指折り数えてしまう。
楽しみで楽しみで……と言うよりはドキドキ?いや。モンモン……。
ハッキリ言えば、早くヤリてぇ。


なんでもいいから、誕生日なんてどうでもいいから。
早くユノヒョンを抱きたい。


あぁ。
考えるだけですっげアソコがムズムズしてきた。
僕の誕生日の前にあるのは。
そう。バレンタイン。


あわよくば。
バレンタインにでも抱いてしまおうか……。


僕は色々段取って妄想して…………。


ヤベ……。


大きくなっちゃった////。


ジーンズがキツイ。


触っちゃおうかな…/////。


ユノヒョン…/////。


僕はそっとジーンズのベルトを外してジッパーを下ろす。
小さなそんな音が部屋に響いて隣のユノヒョンの部屋にまで聞こえてしまうんじゃないかと思ってしまう。


この熱い息がユノヒョンに耳に届いてしまってるんじゃないかなと思ってしまう。


そしたらユノヒョン。
どうするかな?


僕の声に興奮してユノヒョンも……?なんて。


あぁ駄目だ色々考えるだけでどんどんいやらしい気分になる。
ユノヒョンが自分で扱いてたあの姿を思い出して僕のそこはズクンと更に大きくなる。
僕は我慢できなくてとうとう自分で自分のそこに触ってしまう。
もうすっかり硬く大きくなったそこは握ると熱くて血管が浮き出てるのが分かる。


「ふ………ぅ………//////。」


僕は静かに息を吐く。
ユノヒョンに聞こえない様に。


「く……ぅ/////。」


足を立てて開いた中心で僕は手を動かす。
声は押し殺した。
絶対出さない様に。


思い出すのはユノヒョンに扱かれた時の様子。
ユノヒョンの手…。
ユノヒョンの口…。
ユノヒョンの声に顔。


ヤバイ…。


手が止まらない…っ。


それどころかどんどん早くなる。


「ん……ふ////。」


僕は寄り掛かったベッドに頭を倒して乗せた。


「チャンミン~。」


ユノヒョン?!


僕はすぐ頭を起こした。


ユノヒョンの声が聞こえた?
僕はドキっとする。


なんてタイミング。


ユノヒョンはノックしない代わりに名前を呼びながらやってくる。
僕はユノヒョンがドアを開けちゃう前になんとかでかくなったソレを片付けようとして焦る。


収まらねぇ…っ。


僕ってどんだけ。


僕は焦って、でもどうしようもなくてベッドに登ると布団を手繰り寄せたその時ドアが開いた。


「チャンミン?」
「あ…あなた…。ドアぐらいノックして下さいっていつも言ってるでしょう!」
「呼んだんだからいいだろ?どうしたの?もう寝るのか?」
「い…いえ……まだ寝ませんけど…なんの用ですか?」


僕の心臓は無駄にドキドキしてた。
早く出て行って欲しい。


「いや。別に。」


別にって。
なにそれ。


僕はちらりとユノヒョンを見る。


ユンヒョンはニッって笑った。


「………///////。」


ユノヒョン?
ま、まさか…//////。


「チャンミン。一人でシてたんじゃないの?」
「?!/////////。」


やっぱりバレてたーーーーーー!!/////////


なんで?どうして?
僕声だって出してないのに。


「え?本当?」
「は??」


まさか。
カマかけられた?!


自分でバラしたーーーーーーー!!/////////


僕は布団を握って俯く。
恥かしい///////。


ユンヒョンは僕の部屋に入ってきて僕の方に向かって来る。


いや……来ないで///////。


僕は更にきつく布団を握った。
ユノヒョンはベッドの脇に立って多分僕を見下ろした。
だって僕は恥かしくてユノヒョンを見れなかったから。ユノヒョンがどんな顔をしてるのかも分からなかった。
ただ僕の俯いた視界にユノヒョンの手が伸びてきて僕はビクってする。


ユノヒョンは僕の布団にに手をかけた。


「ヒョン……っ///////。」


そして布団を引っ張られて僕は咄嗟に必死で布団を引っ張り返した。


「ヒョンっ…やめて下さいっ/////////。」
「出せよ。」


出せって。あんた///////。
出したらどうなりますか///////。


ユノヒョンの顔が心なしかうっとりと赤い。
すごい色っぽいんだ。
僕は思わずユノヒョンのされるがままに布団を剥がされた。


「あ……///////。」


僕は自分でも驚く。
この状態でもちっとも萎えてないんだ。


「チャンミン…凄い。」


ユノヒョンに見られて又大きくなったみたいだ。
僕は恥かしくて両手で押えた。


「み、見ないで下さい…///////。」
「見せて。」
「な……っ/////。」
「ほら。」


ユノヒョンは「ほら。」って僕の両手を掴む。


う…わ。


「み、見てどうするの……っ//////。ひょんっ//////。」
「見て?う~ん。見て………見てどうしよう。」


ユノはおどけた様に答える。
どうしようって。
見るだけもありって事?!


「ユノヒョン?」
「チャンミン。俺が一人でやってたの見たじゃん?」
「え?」


見た。
確かに見た。
あれは本当エロかった……。


って僕は又大きくなる。


「今度はチャンミンが見せてよ。」
「あ……あの………ユノヒョン……/////////。」
「俺もしかしてチャンミンがシてるんじゃないかなぁ~って見たくて来たんだ。」
「ユノヒョンっ!?///////」
「その後は又俺、舐めちゃうかもしれないけど。」


なんで?そうやってサラサラととんでもない事を言えるんだ。


ユノヒョンは僕の手を持ち上げた。
僕はもう力も出なくてユノヒョンのする様に手を自分のそこから離した。


「チャンミン……手。ベタベタじゃない。」


僕はいつの間にか先端から溢れる液体で手を濡らしてたみたいだ。
自分で自分のそんな手を見てなんともエロイ気分になる。


「こっちもベタベタだよ。」


ユノヒョンは僕のそこを指差す。


「なぁ。触って見せて。」


僕はユノヒョンの事を見上げる。
そしたらヌルっとしたキスをされた。


キスされながらユノヒョンが僕の濡れた手を濡れたそれにゆっくり導く。
僕はなんだぁどうしようもなくて触れたそれを握って動かした。
濡れたのと濡れたのでヌルヌルでびっくりするほど気持ち良かった。


オナニーってこんなに気持ち良かったっけ?
ただ吐き出すだけの行為だったはず。
なのに…。
なにこれ。


ユノヒョンのキスも舌が絡んでヌルヌルだった。


気持ち……い………ひ。


「ひ……ひょ………ん///////。」
「ん……。」
「あ……ぁ……あ……///////。」


僕は自然と握った手をスライドさせてくちゅくちゅと音を立てる。
ユノヒョンの口が離れたらやらしい声が矢繋ぎに漏れた。


「チャンミン……エロ……。」
「ん……ふ……ぁ////////。」
「チャンミン……もっと鳴いて。」
「や……ぁ……ぁ……。」


自分でやってこんなの恥かしい////////。
ヒョン……僕。






僕。ヒョンに触って欲しい。









舐めて欲しいです。


















でも。僕は自分で自分の手の動きを止める事はできなかったんだ。








































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COMMENT

いや〜ん

チカ*しゃん♡

このお話のユノさん、ほんっとヤバい!
シてるとこ見られたのもエロかったけど、だから今度は見せてって(〃艸〃)
また舐めるかもってぇ〜♂o(´○`)o ぱくっ(*/ω\*)キャー!!見せて見せて( ^ิ艸^ิ゚)

2016/02/20 (Sat) 00:16 | まりユノ #- | URL | 編集 | 返信

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2016/02/20 (Sat) 04:11 | # | | 編集 | 返信

エッチですう~
今アイスクリームの特集テレビ見てたんだけども
超濃厚生プレミアム
のワードに2人のえっちがよぎります~

まろり~なさまのステキなボタンは今日の2人にぴったりなイメージですね

2人に“ I just can't quit myself”を送ります
膨らんでいくgalaxy
myself
とはいいますが ゆのひょんがお手伝いしてくれてるからだいじょーぶ
行く時ゃ行って 楽園まで乗り込んでね~~~

ちかしゃん平日4連投ありがとうございます

2016/02/20 (Sat) 08:02 | おねぎ #nlnTgiQk | URL | 編集 | 返信

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2016/02/20 (Sat) 15:24 | # | | 編集 | 返信

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2016/02/20 (Sat) 20:59 | # | | 編集 | 返信

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