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ヒョンとエッチなことはじめました。#08

ミンホ小説です。
ユノが受けです。

ようこそ。をご覧になり閲覧には十分ご注意ください。

お話は「続きを読む。」からです。

タイトル別お話の入口はもくじ。から。
よろしければご利用下さい。















「あ……ぁ……っ///////。」
























ヒョンの舌が僕のに絡みつく。
生暖かくてヌルヌルしててなんて気持ちいいんだ。
ユノヒョンって……ぽやっとしてそうなのに。


こう言う事上手い?


比べる相手がいないから分からないけど。
とにかく気持ちいい。
男同士だから痒い所に手が届くと言ったところだろうか?


いや。


やっぱり。


ユノヒョンだからだ。
誰にされてもこんなに気持ち良かったりしない。
ユノヒョンにされるから気持ちいいんだ。


こんなに腰が疼く。


思わず揺すっちゃう。


「チャンミン……もっと振って。」


ユノヒョンは僕を咥えながらそうやって僕を煽る。
僕はユノヒョンの言う通り腰を使う。


「ん……ぅ。」


ユノヒョンの口の中で出したり入れたり。


う//////。


あ//////。


やべぇ……。


なんか犯してるみたいな気分になってきた。


「ひょ……ん……ぁ……っ///////。」
「ん……ふ。」


ユノヒョンの喉の奥にまで届きそうな勢いで僕は腰を突く。


「ん……ぁ……。」


ユノヒョンは苦しそうに眉を下げて、でも絶対僕を口から放さないとでも言うように咥えたままだった。
その顔がすげぇエロイ。


「あ…ぁ………っ……ん////////。」


僕は更に腰を振る。
この状況に僕はいつになく早く絶頂を迎えていた。
そんな僕を知ってか知らずか。
ユノヒョンは僕が腰を引いた時、キュっと吸い上げた。


「ん……あ………ん……ひょ………ひょん!////////」


イっちゃうっ/////////。


っていうかイきますっ/////////。


いや。イきましたっ/////////。


「んんっ。」


ユノヒョンの苦しそうな声。
僕は慌てて上半身を起こした。
また、





また飲んだ?!






「ん……ふ。」
「あぁ……ごめんなさい……っ////////。」


ユノヒョンは口を手で拭って、やっぱり僕はその口から目が離せなくなる。
なんかエロイ。


「に……がぁ。」


ユノヒョンが舌を出した。


「あ……み……水っ!!」


僕は起き上がろうとしてユノヒョンに掴まれる。


「そんな事より、な?」
「え?」


僕は振り返ってユノヒョンを見る。
あぁ。ユノヒョンの首元すげぇ乱れてる。


「で、で、でもっ……水……。」
「チャンミン…ん……。」


ユノヒョン……。
まるで誘ってるみたい……です//////。


その下の胸の膨らみ。
僕はどうしても触れたい衝動に駆られる。


僕は手を伸ばしてユノヒョンに首元の乱れたそこからすっと手を差し込んだ。
そしたらすぐユノヒョンの胸の膨らみがあって乳首に触れる。


「あ……っ。」


ユノヒョンが声を上げた。
ユノヒョンの声………かわいい。


「……ヒョン……もっと……触ってもいいですか?////////」
「……ん………いいよ。」


ユノヒョンは目を伏せる。
なんて色っぽいんだ。マジで。
絶対僕とはまた違う。
ユノヒョンはそんな艶を持ってた。


僕は首元から手を差し込んでユノヒョンの胸を弄る。
最初、膨らみを揉んでいたらどんどん乳首が硬くなってきて僕はその突起を抓んだ。


「あ……ん。」
「あ……ん////////。」


僕は触ってる側なのに同じ声を出した。


もうその胸が愛しくて。僕は下からシャツをたくし上げて胸を露出させる。
そして顔を寄せた。


僕は屈む様にそこに口付ける。
そして舌で何度も転がすとユノヒョンは感じて後ろに身を反っていって、そのうちベッドに沈んだ。
僕はそれでも追いかける様に一緒にユノヒョンの上に覆い被さった。


「も……そこは………いいから。」
「え?/////じゃあ……どこがいいんですか?」
「聞くなよ…。」
「すみません……/////////。」


ユノヒョンは枕に顔を埋めて…照れてるのかな?


当然……当然アソコだよね?


僕は名残惜しそうに胸から離れる。
でもやっぱり離れられなくて手だけそこでユノヒョンの乳首を弄ってそのままに僕は顔を下に移動させる。


パンツも緩い部屋着だった。
僕は片手でズルっとそれを下げる。
ユノヒョンが少し腰を浮かせて協力してくれた。


ユノヒョンのそこも勃ち上がってゆらゆらとしてた。


すげぇかわいい。


僕はユノヒョンがしてくれた様に迷わず顔を埋めてそれを咥えた。
ユンヒョンは色が白いけどそこも色白でピンクに染まって本当にかわいかった。


「ん……ふ………ぅっ。」


ユノヒョンは気持ち良さそうに声を漏らした。


「ヒョン……ひょん……////////。」
「ばか……っ……喋るなっ。」


僕は夢中でユノヒョンを舐めた。
根元から先端まで余すことなく舐める。


「美味しい……美味しい……です……ひょん……////////。」
「喋るなって……っ。」


ユノヒョンが僕の頭の髪に指を絡めて掴んだ。


「はぁ………ぁ……っ先っぽはやめて……っ。」


ここ感じるんだ?


そうだと知ったら僕は余計にそこを攻めたくなる。


「あ…ぁ……っ。」


ユノヒョンは上半身を起こした。


「やめ……て、チャンミン……っ。出ちゃう。」
「いいですよ。」
「駄目………。」
「今度はユノヒョンの番ですから、もっと気持ちよくなって……。」
「や……ばか……やめろ……って。」
「気持ちいいですか?」


僕はユノヒョンを先端から根元に向かって咥えて舐めるを繰り返す。
段々顎が辛くなったけど僕は止めなかった。
だって。ヒョンが。気持ち良さそうだったから。
僕は胸に伸ばした手でその膨らみと突起の硬さを感じながら咥え続けた。


「あ……………ん………ぅ。」


ユノヒョンは僕みたいにあんあん鳴かなかったけどその声は凄く感じてるって伝わって来る。


「チャンミン……そんな……したら駄目だ……。」


そう言われても止めはしなかった。
もう唾液が溢れて苦しくて疲れ果ててても、ユノヒョンを気持ちよくしてあげたかった。


「き………気持ち……い……ぃ。」


ユノヒョンが吐息混じりにそう言った時は嬉しくて。一層激しく僕はユノヒョンを感じさせた。


「ん……ん……っ///////。」
「ぅ……。」
「ん……ん……ぅ…っ//////。」


僕の方が声が大きい………//////。


あぁ。僕も。
ユノヒョンを味わいたい。


「チャンミンっ……イ……く。」
「ん……ん……っ///////。」


イって。


「イ……ぁ……く。イ…………く。あっ。」


ユノヒョンの体が前屈みになって僕の頭に絡んでた指に力が入った。
その瞬間僕の口内にユノヒョンの味が………。



それはどろっとしてて、生温かくて、苦かったけど。








ユノヒョンの味……。




















とても美味しかった。






























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COMMENT

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2016/02/22 (Mon) 02:38 | # | | 編集 | 返信

やったよ〜

チカ*しゃん♡

連続更新ありがとうございます!

チャンミンさん、ユノさんに触れながら、ユノさんを咥えながら、ユノさんより声あげるって、かわいい(*^^*)

昔の動画で、チャンミンさんがユノさんの後ろから、ユノさんの胸元に手を突っ込むやつ、思い出した(笑)

2016/02/22 (Mon) 15:37 | まりユノ #- | URL | 編集 | 返信

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2016/02/22 (Mon) 22:33 | # | | 編集 | 返信

チャンミンよくやった!!←えらそう(汗)
まだはじめたばかりなのに(〃゚∀゚)(゚∀゚〃)ネェー

ゆのぱいっ
ありがとごじゃいます 充分堪能させていただきました

最後にチャンミンも美味しくごちそう様していただけて

はじめました はとってもリアル
いっそ上映しちゃったら?手を伸ばしたら届きそうな3D?
いやいや揺れや匂いを体感できる4DX?
あちこちの会場申し込みます~

2016/02/22 (Mon) 23:27 | おねぎ #nlnTgiQk | URL | 編集 | 返信

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