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ヒョンとエッチなことはじめました。#17

ミンホ小説です。
ユノが受けです。

ようこそ。をご覧になり閲覧には十分ご注意ください。

お話は「続きを読む。」からです。

タイトル別お話の入口はもくじ。から。
よろしければご利用下さい。















僕はベッドでユノヒョンの下になってた。


























ユノヒョンは僕の肌に触れてキスして舐めて。
ほら、こっちに来てからはすっかりユノヒョンのペースだ。


「くすぐったいです。ユノヒョン……//////。」
「感じてるんじゃなくて?」
「……感じるのは……そこじゃないですね…。」
「あぁ。」


ユノヒョンは察したように顔を下へ下げる。


「あぁ!冗談ですっ///////。」


ユノヒョンは不思議そうな顔をして僕を見上げた。
なんでもない事の様に。
そりゃもう何度も何度もソコはユノヒョンに喰われてますけど////////。


「ぼ、僕が……っ///////。」
「いいよ。」
「駄目です。ユノヒョン。僕に任せて。」
「何言ってんだ?」


そう言って、あ!って思った時にはもう咥えられてた。


「ひょんっ////////!」


もう!
もう!


ユノヒョン空気読んで下さいよ////////。
結局僕…されてる。


僕がリードしたいのに。


「だ……だめ……っ///////僕が……ぁっ////////。」


駄目だぁ~////////。


「あ……ん……ひょ………んんっ/////////。」


力…抜ける……。
駄目だ駄目だ。しっかりしろ僕っ///////。


僕は上半身を浮かせてユノヒョンの四つん這いになって顔を埋めてる背中に手を添えた。


「ヒョン……体…こっちに……。」
「?」


クエスチョンマークのユノヒョン。


「僕も舐めます。」
「!」


今度はビックリマークのユノヒョン。


なんの事かわかったらしい。


「いいよ!//////」


珍しく照れてる。
そりゃそうだろうな。
僕も少し恥かしい。


舐めっこ。
いわゆる69ってやつだ。


でもどうしても自分だけじゃなくユノヒョンも気持ちよくなって欲しかった。


「さぁ。」
「い…いい////。」
「いいから。体をこっちに。」
「いい…ってば////!」


僕は無理矢理ユノヒョンの体を自分の方に向けようとしたけれど逃げられた。
だから自分からユノヒョンの体の下に入った。


「チャンミンっ////!」


そしてユノヒョンのパンツを下げてしまう。
ポロンと垂れてきたユノヒョンを僕は咥えた。


「うぁっ////。」


僕がユノヒョンの股間側に顔があって、てユノヒョンが僕の股間側に顔がある状態。
ユノヒョンが四つん這いで僕に跨ってる格好だ。


「ユノヒョンも、舐めて。」
「おまえ……/////っ。」


ユノヒョンは恥かしいらしかった。
僕だって恥かしくないと言ったら嘘になる。
でも……この格好。


かなりヤバイ。


ユノヒョンは仕方ないって感じでそろそろと僕を握って舌を這わせてきた。


ゾクゾクする。


僕はユノヒョンを咥えて首を浮かしたりしながらユノヒョンを出し入れした。
僕を咥えていたユノヒョンは腰を震わせて感じてる様子。
僕はどんどん激しくする。


ユノヒョンも僕の動きに合わせて激しくじゅるじゅると出し入れしていたけれど、僕がユノヒョンの玉を握って竿を吸い上げるとユノヒョンは声を上げた。
それが僕を咥えててだから僕はその刺激に感じてしまう。
それでもユノヒョンが感じるようになんとか玉と竿を刺激して行く。


ユノヒョンはとうとう崩れて僕の竿の横に顔を埋める。


僕はそれにさえも感じていたんだけど、ユノヒョンの方が感じてるみたいだった。


「あ……ぁ……チャンミンっ////。」
「ユノヒョン……っぐ。」


僕は休まずユノヒョンを刺激し続けた。


「ユノ…ヒョン……動いてませんよ?」
「だって……無……理っ。」


ユノヒョンは腰をしならせて僕を握りながらソコに顔を埋めてプルプル震える。
なんて格好だ。
後部の蕾までくっきり見えた。


僕はソコを眺めてそろりと撫でた。


「あぁっ?チャンミンっ???」
「どうしました?」
「何処触ったのっ?!」
「何処も…触ってませんよ…。」


僕はもう一度撫でる。


「いやっ//////。」


いい反応をする。
大丈夫そう?


「ユノヒョン……ほら。僕のも舐めて下さいよぉ。」


僕はそう言って腰を突き上げる。
ユノヒョンは必死で僕を口に咥えて舌を絡める。
うん……っ。
気持ちいい……。


「んん……ぁ。」
「ん……ん…っ。」


2人で夢中で舐めあう。
ヤバイ。ヤバイ。ヤバイ。


マジ気持ちいい……。


僕はその間にこっそりユノヒョンの蕾に手を添える。
そうするとユノヒョンがプルプルと震えるから萌える。
ツンツンと押してみたりすると高い声を上げた。
でも竿と玉との刺激で何をされてるか分かってないみたい。


僕はユノヒョンの両方の尻をそれぞれ両手で強く掴む。


「ん……ぁ!」


そして竿から口を離すと双丘の間に顔を埋めた。
流石のユノも何をされたのか分かったみたいでビクンと顔を上げた。


「チャンミンっ////!どこをっ////!!」


人のこんなとこ舐めるなんて、自分でも想像しなかった。
でも全然嫌悪感もない。
ユノヒョンだと思うと何でもしてあげたかった。


「やめっ/////!」


ユノヒョンは完全に僕から口を離して上半身を捻って僕の方を見て抵抗してた。



珍しく余裕がない。



顔が真っ赤だ。






ヒョン。













そんなにここ感じるの?








































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どうだっ!!!!!(何が???)








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COMMENT

はは~~~っ!!!!
ひれふしております。ちかさま~

ちゃんみんやったよお~
ミンホにもっていったよ~
安心して下さいって言われながらも途中心配したんですよぉ~
今日も完全もってかれて~な展開からの~

あ でも 痛いのまだだ・・・う~ん もちっと頑張って下さいませ
まだまだ安心は早すぎますよね

2016/03/03 (Thu) 01:03 | おねぎ #nlnTgiQk | URL | 編集 | 返信

お見事!

チカ*しゃん♡

先生、新境地開拓されましたね!
69なんて、初めてじゃない?
あったっけ?あったらごめん(笑)

ドッキングまで、もうちょっと!かな?

2016/03/03 (Thu) 01:23 | まりユノ #- | URL | 編集 | 返信

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2016/03/03 (Thu) 01:43 | # | | 編集 | 返信

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2016/03/03 (Thu) 03:15 | # | | 編集 | 返信

いよいよですなぁ゚+.゚(´▽`人)゚+.゚

2016/03/03 (Thu) 07:28 | ずんだ #TgLHeaMo | URL | 編集 | 返信

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2016/03/03 (Thu) 23:42 | # | | 編集 | 返信

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