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ヒョンとエッチなことはじめました。#38

ミンホ小説です。
ユノが受けです。

ようこそ。をご覧になり閲覧には十分ご注意ください。

お話は「続きを読む。」からです。

タイトル別お話の入口はもくじ。から。
よろしければご利用下さい。















「と、とりあえず着替えます……。」


僕は少しテンパってた。
嬉しさで何をしていいかわからない。


ユノヒョンをついに。


抱けるんだ。


「そのままでいいのに。」
「は?それなんの罰ゲームですか。」
「だって折角可愛いのに。」


ユノヒョンは僕のこの格好をいたくお気に入りのようだった。
僕を舐め回すように眺めてニヤっと笑った。


「やめてください/////////。」


僕はユノヒョンの視線から逃れようと背中を向けるが背中はさっきユノヒョンにチャックを下ろしてもらったんだった。
背中が丸見えでこれ又恥ずかしい。


あぁ。くそ。


「もー。外出てて下さいよっ//////////。」
「なんでだよ。」
「見ないでっ。//////////」


って。僕は身体丸めて座り込む。
あぁ。酷く恥ずかしい。
なんかもう半裸の状態だし。


「チャンミン………。」
「ふぇ?/////」
「犯してもいいか?」


ユノヒョンの目が真剣で怖いくらいだった。
僕、犯されるっ!


「ヒョンっ///////やめてっ!!」


僕は一層丸まった。


「それは冗談だけど。俺が勃っちゃったよ。」
「なんでですかっ////////。」


意味が分からない。
どこが勃つポイントだったんだ?!


僕は多分真っ赤な顔をしてユノヒョンを見上げる。
ユノヒョンの長い足。
白いスーツが余計足を長く見せる。
かっこいい。


その長い足の付け根は確かに膨れ上がって男同士だからわかる。痛そう。


「なんでかな。」


ヒョンはそう言ってポリポリと頭を掻いた。


「……ヒョン。」


僕はヒョンの足元で丸まってた体を起こして床に膝をついた。


「チャンミン?」
「ヒョン。一回イって。僕もイったから。」
「あ…こら。」


僕はヒョンのズボンに手をかけてチャックを下ろす。


「だ、駄目だ。まだシャワーも浴びてないしっ。」
「いいです。」


僕はヒョンのパンツの中からヒョンの大きくなった太いそれを取り出した。
さっきから汗の臭いがたまらなかった。
そこはユノヒョンの汗で独特な臭いを発してた。


興奮する。


「誰か来るしっ。」


ウダウダ言うユノヒョンに構わずユノヒョンのそれを口に含む。


「チャンミンっ……ぁ……。」


ユノヒョンの。








でっかい。




















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COMMENT

ヒョンのデカイの含んだ~!!
しっかりやっちゃって下さい!できる子チャンミン!!
チカ様~♪
新羅のポストカ-ド見ました~♪
まさにミンホの世界!
妄想が広がる~♪(^o^)

2016/04/11 (Mon) 00:36 | 茶美ペン #- | URL | 編集 | 返信

今日のテーマソングは赤いお衣裳つながりでDIRTなんてどうでしょうか?
汗にまみれたユノヒョンの・・・

でもねここ楽屋です。
誰もstop stop stopとめないでよ

ちかしゃん~どきどきです

2016/04/11 (Mon) 01:05 | おねぎ #nlnTgiQk | URL | 編集 | 返信

神さま仏さま!

チカ*しゃん♡

冥土の土産にユノさんのおがませて〜
つかませて〜 舐めo(~ー~)○☆パンチ!

2016/04/11 (Mon) 01:10 | まりユノ #- | URL | 編集 | 返信

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2016/04/11 (Mon) 02:23 | # | | 編集 | 返信

(〃▽〃)ポッ

誰か来るかもしれんってことで2人の興奮度もMAX!きゃー。
にっ、臭ってしまう...。換気換気。ファブリーズをシュッ、シユッ。何ならお手伝い致しましょうか?

2016/04/11 (Mon) 07:53 | ずんだ #TgLHeaMo | URL | 編集 | 返信

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