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ヒョンとエッチなことはじめました。#45

ミンホ小説です。
ユノが受けです。

ようこそ。をご覧になり閲覧には十分ご注意ください。

お話は「続きを読む。」からです。

タイトル別お話の入口はもくじ。から。
よろしければご利用下さい。












「も……駄目………む…り。」
「もう駄目?無理?」


ユノヒョンはコクコク頷く。
喋るのも無理な感じ。


ユノヒョンはぐったりと体をベッドに横たえて短い息を繰り返す。
僕がユノヒョンの汗で付いた額の髪を指で掬っただけでユノヒョンは震えた。


「ヒョン……かわいい。」


僕はヒョンに覆い被さって耳元で聞いた。


「ヒョン挿れてもいい?」


ヒョンはそれででも震えた。
とにかくもう体が凄く敏感になってた。


「まだ……。」
「まだ……?」


ユノヒョンは体を少し起して僕の下半身に手を伸ばす。


「チャンミンのまだしてないから。」
「僕は今日はいいです。」
「どうして?」
「ユノの中でいっぱいイきたいから。」


そう言って口付けを落とす。
イきたい。
あぁ。
早く挿いりたい。


あなたの中へ。


僕はユノヒョンを上向きからうつ伏せにした。
そしてユノヒョンの後頭部に顔を埋めて後ろから抱き締める。


「いい?」


僕がそう聞くと、ユノヒョンは又ピクって震えて固まった。
枕に突っ伏した顔を見たくて見た。


「チャンミンっ//////。」
「うん…。」


ね?




いいでしょ?





「………チャ……//////。」
「うん…。」





どうなの?








もう。ユノの精液でぐちゃぐちゃのそこに僕は自分を押し当てた。










限界。









「挿っちゃうよ……っ/////。」










僕は震えた。








あぁ。
挿る。







挿っちゃう…。







「チャンミン……ナっ//////」
「ユノっ。」










挿っ









挿…っ。











挿……ったぁ。










「……ゃっ//////。」
「ユノ…ぉ//////。」











僕達。













やっと一つになったよね?























---

挿ったぁぁ……っ。







挿る瞬間が上手く書けなくて。
予定時間を過ぎました(汗)
上手く伝わったかなぁ~
更新します!

あぁ。
ホント小刻みで(笑)すみません。





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COMMENT

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2016/04/18 (Mon) 02:40 | # | | 編集 | 返信

はああああ。。。
ドキドキした。。。ぐふっ

2016/04/18 (Mon) 11:53 | ふなぴ #- | URL | 編集 | 返信

はう

チカ*しゃん♡

は、は、はいっ、ちゃった…
どうしょう!?←

2016/04/18 (Mon) 14:07 | まりユノ #- | URL | 編集 | 返信

ふうぅぅぅ(´Д` *)

思わず息止めちゃった…。

さぁ、チャンミンが気持ち良くなる番ですね!
うまくイクかな。。。うまくイって。。。(///ω///)

2016/04/18 (Mon) 17:56 | ニコ☆キチ #PMQi97Hw | URL | 編集 | 返信

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