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ヒョンとエッチなことはじめました。おまけのエッチ。#5

ミンホ小説です。
ユノが受けです。

ようこそ。をご覧になり閲覧には十分ご注意ください。

お話は「続きを読む。」からです。

タイトル別お話の入口はもくじ。から。
よろしければご利用下さい。















ユノヒョンの中は僕に生々しく絡み付いてそれは僕を狂わせるくらい気持ちのいいものだった。
























「ヒョン……そろそろ。」
「………ん。」


イきたい。


ヒョンと繋がりながらの囁き合い、絡み合いは最高の時間だったけどそんなに長くは持ちそうになかった。
だんだん熱が集中して開放を求めた。


「ふぅ………。」


ヒョンも同じなのか深い深い息を吐いた。


「なぁ…。」
「はい?」
「気持ちイイ?」


何を急に言い出すのか。


「イイ…ですよ。」


気のせいかな?ってくらい僅かにユノヒョンの頬が赤くなった様な気がした。


「俺…チャンミンをイかせたい…よ。」
「イかせて。」


イきたい。


「でも………うまく…できない。」
「できてますよ?」
「できてる?」


できてるっていうか。
もうあなたのそういとこが僕を狂わすからズルイ。


「できてますよ。」


僕は僕に跨ったユノヒョンの白くてするするの太い太腿を撫でる。
ヒョンは腰を捻って僕を締め付けた。


「あなたが気持ちイイ様に動いてみて。」
「…う……。」
「あなたが気持ちイイ場所。自分でもうわかってるでしょ?」
「わ…かんないっ。」
「じゃあ教えてあげます。」


もう何度も繋がってあなたがイった場所はいつも同じだと僕は気が付いてる。


僕はユノヒョンの下から腰を突き上げる。
数回突き上げるとユノは善がった。
僕も気持ち善くてその動きが止められなくなった。


「あ……あ……っ。チャンミンっ。ふ…深いよっ。だめっ。あしっ。」


正上位やバックと違ってユノの重みが一層僕達を深く繋ぎ合せた。
その先でユノヒョンのこりこりと当たる場所を見つける。


「ひぃあっ//////。」
「ここです。」
「あ…ぁっ。」


ヒョンが背中をしならせた。


締まる。


ユノヒョンが僕の腹を押えて僕の動きを封じた。
もう動くなと。きっと足を心配してる。
そしてヒョンは自分で動き出した。
もじもじと。


「あ………。」


段々、ゆらゆらと。


「あ……ぁ…っ。やだ………。」
「上手……。」


徐々に激しく。


「う……ぁ…ぁ…。」


ユノヒョンの腰が上下し始める。


「ユ……ノ…っ。」
「チャ…ん…ミ……イイ……っ?」
「うん…イイ……っ。」


ユノヒョンは頑張ってた。
眉間に眉を寄せて真剣になって動く。
ヒョンのちんぽが僕の腹の上でそそり立ち揺れる。
その姿が僕を釘付けにした。


ヒョンの体がエロイ。


「チャンミン……っ。」
「う……ん…はぁ。」


ヒョンは腰を捻らせながら上下に振った。


すとんすとんと腰が落ちてくる度深く刺さる。


「あ……ぁ……ん。いや……。」
「あ……ぁ……っユノ……ひょん……。」


ユノが自分のいいとこを見つける前に、僕イっちゃうかも……。


「あ…………ひょん……。」




























---
時間切れ~(泣)
しゅみません…





エロしかない(汗)


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COMMENT

あはん♡

チカ*しゃん♡

ユノさん、がんばってる♡
揺れてるんほさん、見たい♡
開発されるユノさん!
どんどんエロくなる?(〃艸〃)

2016/04/29 (Fri) 00:44 | まりユノ #- | URL | 編集 | 返信

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2016/04/29 (Fri) 02:43 | # | | 編集 | 返信

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2016/04/29 (Fri) 17:38 | # | | 編集 | 返信

すでにちゃんみんに余裕さえ感じるわ~

はじゅかしそうに頬を赤くしても
こんなに甘い声をあげちゃってる

超絶感じててえろい~~

むふふ(〃艸〃)

2016/04/30 (Sat) 23:09 | おねぎ #nlnTgiQk | URL | 編集 | 返信

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