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ヒョンとエッチなことはじめました。おまけのエッチ。#6

ミンホ小説です。
ユノが受けです。

ようこそ。をご覧になり閲覧には十分ご注意ください。

お話は「続きを読む。」からです。

タイトル別お話の入口はもくじ。から。
よろしければご利用下さい。














やばい。
まじでやばい。

























ユノの姿が。動きが。中が。
気持ちよ過ぎてイク…。


あ。



あ。





イ。








イった。




















「チャ……っ。」
「ふ…っ!」
「あ……お…ま……ぁ……や……っ。」
「ふぁ……ぁ…っ。」


ユノの中でぶちまけた。
ビュっって勢い良く出るとユノは分かるのかそれに合わせて喘いだ。
僕はユノの腰を掴んでぶるっと震えながら最後の一滴までも出し切る。


「出てしまいました……。」


凄い脱力感。
終わった~って達成感。


僕は大の字になって息をついた。
もう、無理。
今日はもう、無理。


うん。無理。


「?!」


無理だって言ってるのにっ!!!!!


ユノヒョンは僕の上で又動き出したんだ!!!!!


「ちょ……っ。」
「………っ。」
「ユノひょ……む…りっ!」
「まだしっかり勃ってるよ。無理じゃね…だろ?」
「えぇ?!」


まじか。
まじかっ。


確かに僕はユノの中でまだ萎えてはいなかった。
でも空っぽな気がした。
出し切ったばかりだ。


「ユノヒョン…っ。」
「俺がまだイってないっ。」
「でも…っ。」


ユノヒョンはさっきより激しく腰を使った。
ガンガン突いて来る。
あ。あぁっ。
そんなしたら……っ。


「ひ……っ。」
「チャンミン……っ………ぁ………。」


萎えるどころか硬いままそれどころか又イきそう……っ。


すごい。ユノ。
すご………っ。


「い………っ。」
「イく……っ。」
「だめっ!」
「ひょ……っ。」


無理です~。


「おれ……まだ……いけな……いっ。はっ。いきたい……っ。はっ。」


ユノは自分で腰を振ることに意識が行き過ぎてイきたいのにイけなくなってるのかも。


「いけないよぉ……チャンミン……いけない……っ。」


涙目で訴えてくるユノヒョン。
僕はそのユノにイきそうで一生懸命堪えた。


「僕が……。」
「だめ。それはだめっ。あし……が……っ。」
「でも……。」


どうしたらいいんだ。


ユノは一生懸命腰を上下させてくるから僕は今にもイきそうだ。


「チャンミンっ……チャンミン……っ。」
「ユノひょ……激しすぎ……っ。」
「あ……あ……ん。」
「い…一旦止めて……。」


それでも止めないヒョンの腕を掴んで、僕はヒョンを引き寄せた。
ヒョンが倒れてきて僕達は抱き合ってようやく動きを止めたユノ。
僕達は呼吸を落ち着かせるのにしばらくそのまましてた。


「はぁ……はぁ……。」


ユノヒョンの体を撫でて、抱き合った先の耳から首元に唇を這わせる。


「ん……ん……っ。」


ユノヒョンは震えて感じてる。


「ゆっくりでも…いいですよ…。」
「でもちゃんみんが……。」


唇を重ねる。


「ユノ……馬鹿ですね。僕はどんなユノでもイイに決まってます。」
「ちゃんみん……。」


唇を重ねながらねっとりと舌も絡む。
気持ちイイのかユノの腰もゆらゆら動いて最初の粘りの腰使い。


「あ………ぁ………ん。」


僕とユノは密接してたからユノの竿は僕の腹に擦れる。
それが気持ちイイのかすごい喘ぎだした。


「ん……ン……。」


キスもして僕はユノの体に触れて。


「あ……これだめ……。」
「だめなんですか?」
「だって全部……だめ……。」
「駄目じゃないでしょ?いい…って言うんですよ。そういうのは。」
「いい……?」
「うん…。いいでしょ?」
「あ………ぁ……うん。いい。」


ユノはこういうの好きなんだ。
激しいのより粘りの腰使いがダンスと同じで上手。


「ユノ…たぶん、もうちょっと左……。」
「……っ。」


ユノは素直に左を擦るように腰を使う。


「あ……っ。」


ほら。当たった。


ユノの気持ちイイところ。


後はあなたの気持ちがいい様に動いて。


「あ……あ………ぁ……っ。」
「ん……。」
「い……けそう……。」
「いいですよ。僕はいつでも。」


ユノヒョンが気持ちいいと自然と閉めてくるしユノの気持ちいい場所って僕にとっても先端にコリコリがあたって気持ちよくて。
たまらないから。


ほら。



ほら。





ほら。






やばい。








「ヒョン……気持ちいいでしょ?」
「あ…あ……ぁ…んで、わか……る。」
「わかるよ……ユノのアソコが気持ちイイって言ってる…。」
「う……ぁ……っ。そんな……ばかな/////っ。」
「ん……ぁ。」
「い……く……い………くぅ。」


ユノはそれでも徐々に激しく腰を振って果てた。
もちろん僕も。


ユノは僕の腹にいっぱい精液を飛ばして。ぐちゃぐちゃにしてくれた。


「ちゃんみん……ごめ……。」
「いいんです。」
「ちゃんみん……。」


ユノはそんなぐちゃぐちゃの僕の体にも構わずベッタリとくっ付いてくる。
もうなんでもいい。
気持ち良かった。
すげぇ良かった。





お風呂入りたいけど……。






寝ちゃいそうだし……。









今は。












心も体も満足でこのまま余韻を味わいたかった。


































---
朝っぱらからこれかいっ(笑)



すみません。
観察日記が適切でしたよね…。

今日は土曜出勤です~。
また例の二人の観察してきて近々観察日記も上げますからね~♪

失礼しましたm(_ _)m


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2016/04/30 (Sat) 09:52 | # | | 編集 | 返信

朝から

チカ*しゃん♡

これ書いたの?w
この空気引きずったまま、お仕事してるのね(笑)

がんばれ〜(ノ≧∀≦)ノ

2016/04/30 (Sat) 10:17 | まりユノ #- | URL | 編集 | 返信

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2016/04/30 (Sat) 10:18 | # | | 編集 | 返信

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2016/05/01 (Sun) 00:31 | # | | 編集 | 返信

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2016/05/01 (Sun) 00:34 | # | | 編集 | 返信

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