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君色想い130万HITスペシャル。#7





「う……あ……っ。」





















チャンミンの驚いた声。
たまんねーな。


その声に段々艶が増してくるとチャンミンのそれはもう硬くなって筋が浮き上がる。
すげぇ。


「ぁ……はぁ…ちょ……と。そんな汚い事……っ。」


汚くなんか少しもない。


「ふ……はぁ。」
「感じてる?チャンミン。気持ち悪くはないか?」
「ちょ……っしゃべりながら……っ。」


チャンミンは震える体を抑えきれない様で悪くはないのかな…って思わせた。


「やめて……っ。」
「いやか?」
「……いや……。」


そう言ってあんまり首を振るから。本当に嫌なのかと思って口を離した。
そしたらチャンミンが「あ……っ。」って言って少し名残惜しそうでやっぱり可愛かった。


こいつの為ならなんだってできる。


俺はチャンミンに跨った体勢で後ろから自分の蕾に触れた。
自分で自分のそこを弄るとさっきの行為でまだ柔らかくて自分の指を差し込んだ。


「ん……ぅ。」
「あんた…何を……っ。」
「ちょっと待ってろ。」


俺は何本か指を増やしてそこを広げると指を抜いて再びチャンミンのを握った。


「……く……。」
「挿れるから。」
「ユノっ。」
「お前は触るな。」
「あ……っ。」


チャンミンのを立てて俺はゆっくりそれを蕾に宛がい腰を下ろした。
最初こそ痛くてきちきちだったけど。慣らしながらゆっくり進めるとちゃんと根元まで挿った。


「ふぅ……。」
「痛くないんですか……。」
「ん…ふ。大丈夫……。」


痛くはないけど…。
背筋にゾワゾワ来て困るな……コレ。
任せろって言ったけど動けるかな…。


「ん……ぁ……。」


俺はもぞもぞと動く。
自分でもじれったい程思う様にならない。


「く……ふ……。」


チャンミンに擦り寄ってなんだか訳が分からず腰を振った。


「ユノ。」
「ん……ん……。ごめ……任せろって言ったけど…上手く……できな……あ………っ。」


それでも腰を振る俺をチャンミンは俺を起こしてそして自分も起きた。


「ちゃん……み……。」
「寝て……。」
「あ……っ。」


肩を押されてそのまま後ろに倒れた俺。
逆にチャンミンが覆い被さる様になって俺を見下ろした。


「チャンミン……っ。」
「やらせて。」
「ちゃ………んっ!」


チャンミンがゆっくり腰を引いて俺を突く。


「ちゃん…み……んっ。」
「うっ。」


ゆっくり引いては突くを数回されてそれだけで俺は悶えた。
チャンミンはちゃんと感じてるのかな。


「はぁ……。」


チャンミンの吐息。
も…すげ……かわいい。


「もっと激しくしていいですか…。」
「…いい…よ。チャンミンの好きにして。」


チャンミンは俺の頭を一回優しく撫でてから俺を突いて、それは段々激しくなって最期は訳が分からない程だった。


「あ……ぁ……あ……ぁ……っ。イク……イク……っ。」
「僕も……あ……ユノ…っ。」


俺は朦朧とする意識の中でティッシュを抜いて自分の先端を押さえた。
チャンミンに精液がかからない様に。


まず先に俺がイって。
すぐチャンミンもイった。















「はぁ。はぁ……。」
「風呂……行って来ます。」
「俺も行く。」
「はい。」


風呂場ではチャンミンが俺を満足行くまで洗った。
勿論自分も。
その時に使った部分も綺麗にされて。
触られて。


お陰で変な気分になった。


で結局風呂場でもシた。


風呂から上がって綺麗になったらチャンミンが又エッチな事をしてきた。


で結局又ベッドでして。
更に風呂に入った。


湯船に二人で浸かりながら。


「チャンミン……。」
「はい。」
「俺出来たらキスもしたい。」
「キス…。」
「シてる最中にはキスもして。」
「あぁ。わかりました。」
「え?いいの?」
「勿論です。」


いいのか。
なんだ。しないから嫌なのかと思った。


「あとは?」
「え?」
「後はして欲しい事は?」
「えっと……ない。」
「嘘です。」
「なんだよ。」
「本当はあなたも口でして欲しいとか。」
「な……//////そんな事っ。」
「思ってませんか?」
「思ってない…っ……事もない……。」
「じゃあそこに座って。」


俺は浴槽の淵に腰掛けさせられてチャンミンはシャワーでそこを流すと躊躇いもなく口に含んだ。


「あ……ちゃ……み。」
「ん………。」


すっげ。すっげ。気持ちよくて俺は今日何度ってなくイかされた。


「駄目…出ちゃ……っ。」


俺はその度チャンミンを引き離して精液がかからないようにしてたのに、チャンミンは結局俺をイかせて俺は我慢できず口で出しちゃって。
でもチャンミンは全く平気そうだった。


「チャンミン………。」
「なんですか。」
「できるじゃん。」
「できますね。」







そう言って二人で笑った。








「今日はもう勘弁して。」
「えぇ?もうですか?」
「もう…って。」









チャンミンのエッチは本当濃かった……。




















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遅れましたーーっ。
そしてなんか色気のないエッチだった(汗)
ごめんなさい。

なんかいいお知らせが出来そうなので許して。ww。
又記事あげます~
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2016/09/13 (Tue) 02:51 | # | | 編集 | 返信

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2016/09/13 (Tue) 03:00 | # | | 編集 | 返信

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2016/09/13 (Tue) 04:12 | # | | 編集 | 返信

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2016/09/13 (Tue) 06:51 | # | | 編集 | 返信

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2016/09/13 (Tue) 07:21 | # | | 編集 | 返信

おお!

チカ*しゃん♡

すごい!
チャンミンさん、あんなこともこんなこともできたねぇ(o´艸`)
愛のチカラって偉大だなぁ〜٩(๑^o^๑)۶

2016/09/13 (Tue) 08:46 | まりユノ #- | URL | 編集 | 返信

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2016/09/13 (Tue) 09:50 | # | | 編集 | 返信

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2016/09/13 (Tue) 10:28 | # | | 編集 | 返信

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2016/09/13 (Tue) 19:29 | # | | 編集 | 返信

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2016/09/13 (Tue) 20:51 | # | | 編集 | 返信

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2016/09/13 (Tue) 23:11 | # | | 編集 | 返信

愛のチカラ❣️

潔癖症チャンミンが、あ〜んなことやこ〜んなことまで出来るようになってさぁ
やっぱり愛のチカラだわヽ(´o`;

リアルホミンも少しずつ少しずつ愛を深めて、彼氏と彼女のような…夫婦のような…そんな2人になったんですね〜。

チカさん更新ありがとうございます(≧∇≦)

2016/09/14 (Wed) 00:34 | nawomi #i4TZoBy2 | URL | 編集 | 返信

No title

愛の力って凄い(´;ω;`)
ユノ良かったね!!
そして、チャンミンも良かった
二人とも同じ気持ちだったんですよねーーー!!!

ミンホですよね!!
ミ、ン、ホ!!←こだわる

チカしゃん、更新ありがとうごじゃいます♡

2016/09/14 (Wed) 01:19 | マツ子 #- | URL | 編集 | 返信

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