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7…4月20日になったら #3 (cuteミンホ motoko様)

チャンミンは、
ユノの耳元で、
囁いた。



Y「あ………」



布越しに、
ユノのぺニスが、
ピクリと震えたのが解った。



C「するんだ……
興奮……
僕の声で……」



チャンミンは、嬉しくなり、
ユノのパンツの中に、
手を、突っ込み、

ユノのぺニスを、
握りしめた。




Y「うわ!!
バカバカ!!
やめろ!!」



C「止めていいの?
ギンギンだけど……」



チャンミンの手の中で、
ユノのぺニスが、
ドクドクと、
脈打っている。



チャンミンは、
熱い吐息をついた。



C「ねえ……
僕のも握ってよ。」



チャンミンの大きな目に、
瞳を覗きこまれて、
ユノは、ゾクゾクした。



ゴクッと唾を飲むと、



チャンミンのパンツの中に、
恐る恐る手を、入れた。



デカい……

15年近く、一緒にいて、

今の今まで、
マンネのぺニスが、
勃起すると、

こんなに、デカくなるんだと、
ユノは、知らなかった。



これ、何かのプロモーションに、
使えないかな……


一瞬、頭の中を、
仕事モードが、よぎったが、


AVじゃあるまいし……


すくに、頭を振って
打ち消した。



C「ユノ?」



チャンミンが、
ユノのぺニスを握った手を、
動かし始めた。



Y「あっ……」



そこからは、もう、
止まらなかった。



お互いのガチガチになったぺニスを、
扱きあった。



Y「ん……ああ……
チャンミン」



C「ユノ……
あんた……エロい……」



どちらともなく、顔を近づけ、
キスをした。


最初は、手の動きに合わせて、
チュッ、チュッと、
触れるだけのキス。


それから、
チャンミンに、下唇を吸われ、
思わず開けた唇の中に、
チャンミンの舌が入ってきた。

お互い夢中になって、
舌を絡めた。


先に、根をあげたのは、
ユノだった。



Y「達く……
もう……達きそうだ……」



C「ユノ……
僕も……」



ほぼ同時に、
互いの手を、濡らした。



長い禁欲生活のせいか、
二人の股間は、
なかな鎮まらなかった。


特に、チャンミンのぺニスは、
一度、射精しても、
小さくならなかった。



Y「チャンミン……
お前の、すげぇな……」



二人とも、男だ。


起ったものは、
入れたい。



C「ねぇ、ユノ……
ユノのその立派な太ももで、
挟んでよ。
コレ……」



チャンミンは、
大きいままのぺニスを、
ユノの柔らかな腹に、
グイグイ押し付けた。



Y「え?
や、やだよ。」



C「大丈夫、大丈夫。
太ももで、挟んでくれるだけで、
いいから。
ほら、うつ伏せになって。
あとは、自分でやるよ。」



Y「え?
え?
ちょっ、まっ……」



チャンミンは、
ユノを、コロンと、
うつ伏せにして、

ついでに、パンツを、
剥ぎ取った。



Y「バ、バッカヤロウ!
どけ!」



C「やです!!」



ユノは、怒鳴ったが、
チャンミンは、
怯まなかった。



長年の勘で、
ユノの怒鳴り声の中に、
迷いがあることを、
感じたからだ。



チャンミンは、ユノの足の上に、
乗り上げると、

自らも、パンツを脱ぎ捨て、

ユノの桃のような尻を、
引き寄せた。


そして、そのムッチリした、
太ももの間に、
自分の長大なぺニスを、
差し込んだ。



Y「やっ!!
あっ!!」



C「何?
色っぽい声。」



チャンミンは、自らの長大なぺニスで、
ユノの睾丸の裏から、
ぺニスにかけてを、
擦りあげるように、
動いた。



チャンミンが、
腰を動かすたびに、
クチュクチュと、
いやらしい音がした。



Y「んんっ……」



チャンミンのぺニスに、
擦りあげられ、
ユノのぺニスも、また、
固くなってきた。




C「気持ちいい?」



ユノは、首を横に振った。



うなじが、真っ赤だ。


ピンク色に染まった、
肩からうなじにかけてが、
とても、色っぽかった。



Y「ん……う……
ああ……」



C「はっ……すっげえ気持ちいい……」



チャンミンは、ユノの桃尻を、
割り開き、
ユノの後孔も、
擦りあげた。



Y「ひっ……
や、やめ……」



チャンミンの先ばしりで、
ユノの後孔も、
ビチョビチョに、
濡れてきた。




C「なんだか……
入っちゃいそうだ。」



Y「ばっ……
やめっ……」



チャンミンは、ぺニスの先端で、
ユノの後孔を、
何度もつついた。


そのうち、ぬるん……と、
頭が入った。



Y「いっ!!」



C「うわ!
入っちゃった!
ユノ、どうしよう!?」



Y「バカ!!
抜けって!!
痛い………」



C「え~~
せっかく、入ったのに~~
もうちょっと、
入れさせて~」



チャンミンは、
ズルズルと、奥を目探した。



Y「~~~~っ………
バカ!
痛いって!
やめろ!」



半分くらい入ったが、
さすがに、それ以上は、
ユノが、痛がって、無理だった。



チャンミンは、
ユノから、抜け出て、
ユノを仰向けにした。



C「ごめん。
ユノ
大丈夫?」



仰向けにされたユノの顔は、
涙でべしょべしょだった。



C「ユノ?」



Y「痛い……」



C「ごめん。
ユノ。
ごめん。」



チャンミンは、
痛くした、お詫びに、
ユノの赤く腫れ上がった後孔を、
念入りに舐めた。


結果、もっとユノを、
泣かせることになった。




続きます。










つづきはこちら→#4
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