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責任とってくださいよ。#7

ここはどこ?
僕は誰?























もう訳が分からない。





















「んん……ん。」
「ん…ぅんっ。」


僕達は頭を上と下と逆にしてお互いの股間に顔を埋める。
チンポだ。
紛れもないこれはチンポ。
僕がしゃぶってるのも。
僕がしゃぶられてるのも。
チンポ。


つまり男同士。


なんで?


何度も言うけどなんでこんな事になったんだっけ?


本当に訳が分からない。










「どうせならお互いテクニックを競おうよ。」
「テクニック……?」
「そう俺とチャンミンとどっちが上手いか。」
「そ、そんな……の。……ぼっ、僕が上手いに決まってます!!」
「そうかな。」
「き、き、き、決まってるでしょう!!!!」
「じゃあ一緒にね。」
「い、、、、、一緒に????」










なんかユノって……
天然に僕を誘ってくる。


ユノってそういうとこある。
誰にでも。
天然にたらしだ。


そんなユノに完全に乗せられて。
69だ。


そうだこれって69。


69。


69………。


男同士で69.


それが気持ちいいってどう言う事だ?


ユノ相手にこんな事していい気持ちって。
どうなんだ…。


あぁ。
もう。


本気で思考が真っ白になる。


気持ち……いい……。


すげぇ。




やばい。















「チャンミン……もう降参か?」
「は?!」
「ん?」
「そんな訳っ!!!!」
「ふーん。」


ユノは僕のチンポを舐め上げて僕を見てニヤって笑った。


「………っ。」


その映像が僕の脳裏で僕の何かを爆発させた。


「な……っ、チャ、チャンミンっ?!」


僕はユノの足首を掴んで持ち上げた。
理性がぶっ飛んだとでも言うんだろうか。
僕はユノの脚をいっぱいに広げさせてそこに顔を埋める。
そしてユノを目茶苦茶にした。


しゃぶりついて。
舐めて、吸って。
扱いて。


「く……ぅ…ちゃ………みっ!」
「聞いた事あります?男同士ってココ……使うんですって。」
「…………ちゃ……。」


後は女みたいに抱いた。



そこを解して自分を突き刺して。




キスをして。






ユノの胸は男にしてはふくよかで揉むと乳首が尖って転がすとユノは酷く感じてるみたいだった。






「……ぁ………は………ぅ………。」
「………。」
「あぁ……っ。」
「…あ……あんまり。いやらしい声を出さないで下さい……。」
「あ……あ…ん。」
「………。」







マジで。










「チャ……ン…ミン……んん。」
「名前……。」
「ちゃ……み………んっ……ちゃん………っ。」
「呼ばないで。」











マジで。













僕……。













完全に調子狂ってるから……。














「はぁ……あ………ぁ………っ。チャンミンっ。」













こんなの。














僕……。
















僕……。






















イク………っ。


























































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