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ユノ変貌(2012.8.21のblogより。)

ミンホ小説です。
ユノが受けです。

ようこそ。をご覧になり閲覧には十分ご注意ください。

お話は「続きを読む。」からです。

タイトル別お話の入口はもくじ。から。
よろしければご利用下さい。









最近のユノ…
どんどん男前になるのね
カッコいいカッコいいカッコいい~~~!!!


なんかどんどんワイルドキャラに…




ワイルド…
ユノワイルド…



ううん。
気のせい。気のせい。(爆)








ちょっと痩せて鍛えたせい。
髪型が又ワイルドに見せるのね。(うん。)








すごい痩せたけど
だってほら。


66.jpg


お胸はキープ!!!!

いいぞ!!






ああぁぁぁ
揉んでみたい(おい!)
絶対やわこい。
絶対すべすべ。
絶対絶対……ブツブツ…(変態)







本当肩の所の隙間が大きい気がする。


64.gif


なんか努力してんだろうな…って。
私もカーヴィーダンス本気でやらないとな…って。(は?)
痩せないといけないの私なのにな(爆)
ユノばっか頑張ってんのにな…。
あぁ。でもぐうたらしちゃうっゴメンっ


67.jpg


こんな頃が一番プユプユしてたんかな?
これはこれで良かったんだけど(笑)




現在は?


72.gif


丸さではチャンミンの後頭部が勝っちゃったねっ(笑)
可愛いぃぃぃぃ!!!



はっ!!!



いやいやいやいやいや。
おかしい。
ユノがカッコ良くてチャンミンが可愛いはおかしい。
おかしいぞ?????


73.gif


チャンミンはこれくらいイケイケで。はい。


74.jpg


これくらいドSテイストで。オッケ!
キターーーーーっ!!だろ?
かっこいいぃぃぃ~~~~!!!(バカ)








(↓ここから絡み注意。18禁ですぞ。
鍵がかかってませんが大丈夫な方だけお進みください。後で文句は受け付けません(汗))







*****





「ぁ……っ……っく…っ。」






「………っ。」






ユノの下がった眉毛はユノの表情を酷く淫靡に見せた。
ふっくらとした唇の隙間から押し殺したように零れる声にチャンミンは奮える。
ユノが腰をゆらりと動かすからチャンミンは体制を変える。


「ユノ…動かないで。」
「……ふ…っ……ん…ぁ。」
「ユ…ノ…っ。」
「…あ……っ?」


それでもユノはチャンミンの動きに合わせるように腰を揺らした。


「ユノっ!」
「ん……んぁ……?」


チャンミンは全身で上からユノを押さえつけ、足は左右に開いて固定した。


柔らかい。


チャンミンは自分の自由になるユノの身体を下にして思う。
動きを封じられたユノはチャンミンを見上げて不思議そうにアーモンド型の目を揺らした。


「動かないでって言ったでしょう?」
「……な…んで?」
「動きすぎ。」
「…そ?」


緩やかに息を繰り返すユノに対してチャンミンは一つの余裕もなかった。


「…ふぅ。」


深く息を一つしてチャンミンは自分の下半身を落ち着かせた。
悔しくなる。
いつでも達してしまいそうな自分が負けた様に思えて仕方がない。
吐き出すにはまだ早い。
この自分の下にいる体力バカをなんとかぎゃふんと言わせないと気が済まない。


もうダメ…
止めて…
イク…


どれでもいい。言わせたい。


「チャンミン…どうした?」
「なんでも…っ?」


チャンミンは強がって再び腰を進める。
ユノは可愛いと思うくらい敏感に反応した。
しなやかに仰け反り身体全身でチャンミンを感じて見せた。


「…ぅ……ん……ぁ。」
「……あんた…。」
「…っ…?」
「どうなってんの?」


半端なく艶やかに撓らせた身体。
異様にくねくねと廻される腰でチャンミンを容赦なく締め付ける。


「動きが…やらしいっ!!」
「…ぁ…っ…はぁ……っ。いい?」
「く…そっ…あ。」


ユノはチャンミンの腰を打ち付けるタイミングに合わせて腰を振って締め付けた。
チャンミンはユノの脚を掴んで大きく持ち上げて動きを一層激しくした。
限界が近い。
それでもユノは喘いでその身体を自由にチャンミンに合わせた。
もう。その動きに為す術もなく昇り詰めたチャンミンは一気にユノの中で熱い精液を吐き出した。


「う…あ……っあぁっ!」


同じようにユノの精液がチャンミンの腹に飛び散った。








「はぁ…つ、疲れた……。」
「?本当にどうしたの?チャンミン??」
「…っあんたが……っ!!」
「???」
「…あぁ。我慢するので疲れた…。」


イきそうな身体を反応するのに逆らいコントロールするのは想像以上に疲れる。
きょとんとしたユノの幼い表情にさっきまでの淫靡な姿が信じられなくてチャンミンは首を捻った。


「おかしい。」
「は?」
「何かが違うっ!」
「訳わかんねぇし。」


すっぽりシーツに包まって横になるユノ。
余韻に浸ってトロンと気持ち良さそうだった。そのシーツを剥ぎ取るチャンミン。


「何すんだよぉ!」
「この身体っ!なんかしたっ?!?!」
「はぁ?!」
「鍛えたせい?!?!」
「何がだってっ!!」
「ユノ。鍛えたせいで痩せたし…そうか。」
「何いってるの????鍛えたから何?」
「体力増してます?」
「うん。そりゃそうでしょう?」
「……身体も柔らかくなったでしょう…?」
「うん。一緒に柔軟も力入れたよ♪」
「……。」
「痩せたせいかなー?すげぇ身体も軽くって動きやすいし絶好調っ♪」
「…なるほどぉ。」
「チャンミン俺カッコよくなったでしょ~♪」
「……っていうか。」
「何?」


チャンミンはこの益々いやらしくなった体に眩暈がしそうだった。




そして誓った。







鍛えよう。
自分も鍛えよう。




鍛えてぎゃふんと言わすっ。








言わすんだと。










*****


とにかくユノさん。
そろそろさっぱり髪切ってみませんか?(笑)
ってのは私だけの希望。

71.jpg

短いの好き。
痩せてると特に似合うと思ういます。

70.jpg

最後はなんかもう裸を想像してしまうユノの身体(笑)


本当は久し振りに見つけたシウォンとのツーショットの事書こうと思ったんだけど(笑)

68.jpg

やっぱりミンホだしねーーーー♪(笑)
ってか真ん中のかわい子ちゃんは無視か?!?!(爆)






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COMMENT

あははははは!

短髪ユノが好きって言ってますなあ。
今はロン毛ユノ最高だよね(笑)
つまり。カッコ良ければなんでもOKなわけですよ。
(´>∀<`)♥♥♥

2014/09/25 (Thu) 00:27 | まろり~な #- | URL | 編集 | 返信

あははーーー(*´∀`)

チカしゃんは短髪ユノさんがお好きですかぁ~

私は長いのも好きでーす!

2012年のSMTあたりとか大好物(^q^)

けど、どんなゆのたんでもペロペロですけども!!

攻めてるのに翻弄されてるチャンミンに激しく萌えました(* ̄∇ ̄*)

もっかい読んでくるぅ!!

2014/09/25 (Thu) 00:32 | マツ子 #- | URL | 編集 | 返信

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2014/09/25 (Thu) 06:28 | # | | 編集 | 返信

私もユノのロン毛、短髪、どちらも大好物です(o´罒`o)ニヒヒ♡

黒髪ムソクもステキ゚+.゚(´▽`人)゚+.゚
結論は、ユノだったら坊主でもなんでも( ・∀・)OK!!

ユノに対抗すべく、鍛えようと堅い決心のチャンミンに拍手(゚∀゚ノノ"☆パチパチパチ★

2014/09/25 (Thu) 09:19 | ユノMAX #- | URL | 編集 | 返信

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