See more details
Title List

2C1Y#5

ミンホ小説です。
ユノが受けです。

ようこそ。をご覧になり閲覧には十分ご注意ください。

お話は「続きを読む。」からです。

タイトル別お話の入口はもくじ。から。
よろしければご利用下さい。















俺は赤いチャンミンでスッカリいい気分になってしまっていた。




「チャンミン……。」
「何いい気分にになってるんですかっ。」




いつものチャンミンがちょっと怒った風にこっちに来た。
何怒ってるんだよ。




「あんたはこっち。しゃぶって。」
「ふぇ?」




チャンミンがジーンズのベルトに手をかけてカチャカチャとベルトを外すのに目を奪われる。
お前だって見てるだけででかくしてんじゃっ!




うわっ。




チャンミンの巨大な竿を口に押し込まれる。




「んご………っ。」
「ほら。歯は立てないで下さいよ。」
「んん………っ。」




しゃぶられながらしゃぶるってなんかそれどころじゃない。
集中できない。




「ほら。口が止まってる。」




ふがっ。




なんか怒ってね?




「ほらこっち集中して。」
「ん……ぁ。」




そんなの無理。
あっちもこっちもなんて無理だよ。
しかもどっちもチャンミンなのにっ。




「あぁっ………あっ。」




赤いチャンミンが穴の方までいじくり出した。
さっき俺が出した体液を使ってるのかヌルヌル感で簡単に解される。




「ユノっ。」




チャンミンは相変わらず切れてて。
知るかよ。
お前ら勝手に二人になったんじゃん。




「妬くなよ。」
「はっ。」




って言い捨てられて唇を奪われた。




「挿れますよ。」
「おい待てよ!ソレは俺がするっ。」




スリットの隙間からチャンミンはソレを持ち出して挿入の体勢。






あぁ………。











俺も出来れば女のお前に抱かれるよりいつものチャンミンがいいかも……………。












もう可愛いもクソもねぇ。
チャンミンはやっぱチャンミンだった。










一気に挿入されて.









くはっ。












やべぇ俺………。
















つづく。
----------------
*ランキング*参加中。
ボタンが新しくなりました♡もちろんまろり〜な様作♪♪
かわいいでしょ〜♡♡是非ポチポチ応援お願い致しますm(_ _)m

















関連記事

COMMENT

やっぱり女子力たっぷりの赤ミンにされるのよりいつものミンがいいよね。
こっちの3p はやっちゃう方が2人、ユノ~!大変だね!( ; ゜Д゜)

2014/10/09 (Thu) 00:52 | ずんだ #- | URL | 編集 | 返信

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

2014/10/09 (Thu) 01:04 | # | | 編集 | 返信

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

2014/10/09 (Thu) 21:59 | # | | 編集 | 返信

POST COMMENT

(設定しておくと後でPC版から編集できます)
非公開コメント